11月上旬、富山県の廃校探索、
帰路に使った関西本線では、台風21号絡みの災害があって、
柘植−亀山間が代行バスになっていた。
昼下がり、柘植に到着し、草津線でひとつ目の油日まで行って、
ひと仕事した後、夕方柘植に戻ってきた。
「どうなることか」と思ったが、ほぼ問題なく
亀山発 名古屋行きの電車に乗り継ぐことができた。
画像1 昼下がりの柘植駅
広々としたホームが印象的。
紫色の気動車は、関西本線 柘植発亀山行き
緑色の電車は、草津線 柘植発草津行き
(平成29年11月5日(日)午後1時頃)
画像2 柘植発亀山行き 代行バス
この便は、3台のジャンボタクシーだった。
便は主に名阪国道、R.1を通った。
(同 午後5時10分頃)
画像3 夜の亀山駅
電化区間が始まるまずまずの規模がある駅だが、
駅前にコンビニは見当たらなかった。
(同 午後6時頃)
ログインしてコメントを確認・投稿する