2017年7月31日(月)、新潟県の廃村探索、
土産は大阪駅構内の売店で
「くいだおれ太郎 大阪ピーチパイ」というアクの強いデザインの
お菓子を買った。
菓子箱のふたにいるくいだおれ太郎は、目が動くことが売りだそうだ。
「それがどうした」と思うのだが、大阪らしいといえば大阪らしい。
箱をつぶすにあたって、目がどうなっているか確認すると、
箱の左右の幅よりも少し小さい目が印刷された厚紙が出てきた。
「もしかすると…」と、厚紙を上下方向にずらしてみたら、
太郎は白目をむいた。
気持ち悪いと同時に、笑いが込み上げてきた。
くいだおれ太郎 大阪ピーチパイ、なかなか奥のふかいお菓子だ。
画像1 菓子箱のふたにいるくいだおれ太郎
画像2 こんな感じで目が動く
画像3 白目をむいたくいだおれ太郎
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