兵庫県但馬の廃村、金山(きんざん)への旅、
標高510m、駐車場から1時間40分も歩く山の中にして、
集落跡は整備されている。
歴史を記した案内板や四阿があって、
分校跡、往時の生活道など、わかりやすく残っているので、
廃村の雰囲気を味わうには、よい場所と言える。
「ここがよいでしょう」と、分校跡入口、四阿のそばで
keikoと新年の賀状用の集合写真を撮った。
画像1:廃村・金山の歴史を記した案内板
画像2:分校跡の石垣と四阿
画像3:分校跡入口をバックに集合写真を撮る
(賀状で使わなかったバージョン)
(2016年10月10日(月祝)正午〜12時30分頃)
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