地方・小出版流通センターの月刊情報誌『アクセス』2016年11月号に
「地方出版と自費出版の間で育った「廃村」というライフワーク」
という記事が掲載されました。
『秋田・消えた村の記録』、『廃村と過疎の風景』のことも織り込めたので
よい塩梅でまとまったように思っています。
『秋田・廃村の記録−人口減時代を迎えて』(秋田文化出版刊)が縁の
一連の動きは、これでひとまず一巡となります。
あと、アマゾンにいつ載るかですか・・・
地方小の担当からは、
「日本図書インフラセンターに承諾書を提出し、完成1月前頃に登録すると
スムーズに載せることができる」
等、レクチャーを受けましたが、私は秋田文化出版の担当ではありません。
しかし、自費出版(HEYANEKO)の動きに還元できるので、
ありがたいレクチャーといえます。
画像1:月刊情報誌『アクセス』2016年11月号(1)
全12ページの情報誌の中、冒頭2ページを与えていただきました。
画像2:月刊情報誌『アクセス』2016年11月号 (2)
地方小Webを確認したところ、2016年6月号まで公開されていました。
http://neil.chips.jp/chihosho/acj/acj201606-web.pdf
HEYANEKO Webでの公開は、年が明けてからにしようと思います。
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