日曜日(7/3)、Webの更新で
「廃村と過疎の風景(9)」、「廃村と過疎の風景(10)」の本文の
「ですます調」から「である調」への変換が完了しました。
平成27年5月以降の紀行文は「である調」に換えていたのですが、
「統一したほうがよい」と判断しました。
変換したのは、(9)と(10)、それぞれ19か所で、計38か所。
骨が折れる作業でしたが、前後関係をひと通り見直すことができ、
全般に落ち着いたと思います。
画像は、平成26年11月に訪ねた富山市(旧山田村)の高清水(こうしみず)集落跡の風景です。
この旅行記((9)のNo.15)が最後まで「ですます調」で残りました。
(2014年11月7日(金)正午頃)
ログインしてコメントを確認・投稿する