本日(7/2(土))、「HEYANEKOのホームページ」の
「500か所超えへの道」の旅行記、岐阜・石川以南 No.22
「民泊で うだる暑さの因幡路へ」
〜 鳥取県八頭町横地、鳥取市板井原、杉森
をアップしました。
「旅心のページ」トップでは、No.22 鳥取編と記しています。
訪ねたのは8月上旬、うだるような暑さの中でした。
新規訪問の横地よりも、存在感がある再訪の板井原、杉森のほうが
印象に残りました。
板井原、杉森には、平成28年3月下旬にも
「廃村をゆく2」の表紙画像撮影と地域の方へのご挨拶のため、
出かけています。
このとき撮った画像も、追記として掲載しました。
画像1:板井原・真夏の廃村の土蔵
青空の下、緑に包まれて、土蔵は生き生きとして見えた。
(2015年 8月8日(日)午前11時〜正午頃)
画像2:杉森・春枯れの神社跡の拝殿
神社跡へと続く道は崩れており、地域の方にお話を伺わなかったら、
たどり着くことはできなかったことだろう。
(2016年 3月27日(日)午後2時頃)
画像3:板井原・春枯れの廃村の家屋
緑はまだ芽生えておらず、
廃村ムック本の表紙にはちょうどよかったようだ。
後方に小さく写る蔵は、画像1と同じ蔵である。
(2016年 3月27日(日)午後3時20分頃)
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