古書店に行ったら欲しい本がたくさんあって興奮したしギリギリまで粘って十一冊手に取ったんだけどよく見たら一巻と二巻がなかったし焦って探してる背後からタメ口でもう閉めるよ〜と聞こえてきたので明日またくるかなと諦めかける夢を見た。これいつもある
アメリカにいたんだけど英語がまったく分からないので迷ってオロオロしてたらひとの流れが少なくなって荘厳な建物が見えてきたしひょっとして立入禁止かと思ったけどさすがにそんな警備がユルいわけがないし役所だったら駆け込もうかなとか考えてたらそのそ
スペインの古文書を見ている知り合いがいたのでこっちの江戸のやつの方が状態いいよとアドバイスしたのだが完全に無視されてスペインの方がいいし奥付に日本の漢字で一と書いた切手が貼ってあるのでお得と言われたのでまあいいならいいか懸念していたスペイ
夜なのでショッピングモールのテナントはほとんどしまっているしパン屋も閉まりかけており店員がまかないを要求していたものの男にしかあげられないのよって店長の女が言っている中店内を物色したけど既に萎びたコロッケやタイヤの痕みたいなパンしか残って
火曜サスペンス劇場でムキムキの坊主のボディーガードが車から出てきたと思ったらいつも落としていた運転席側のドアの粉を落とさずに車を走らせ始めたのでいかにも怪しいなこいつが犯人だろと思う夢を見た。これよく覚えているけど、風景がどう見ても日本じ
斜め後ろの煉瓦の家が重機でベランダを外していたので取り壊しかなと思っていたがどうも引っ越しらしく外観がスッキリしたし鉄製の青いベランダを外すだけで洋館みたいになるんだなと感心していたら住人の爺さんが出てきてベランダがあった場所の下にも重機を
マリオみたいなゲームをやってたらクリボーにあたる敵はおっさんの形をしていたしステージは強制スクロールでしかも高速だったのだが何度も攻略してるマップだったので記憶を頼りにコインを取りこぼしながら進むことができたし折り返し地点に来たのでハシゴ
午前十時の起き抜けには、携帯を買いに来たのに間違えてアダプターとケーブルを買ってしまいしかも割引が適用されて今さら買わないとは言えない状況になってしまったので百五十円で購入したらデジタルレシートはお使いになりますかと言われたし使いませんと
夜にランニングしてたら暗闇から小学生が飛び出してくるなどおれが車だったら大変なことになってたぞと思っていたら向こうから映画好きの知り合いが車でやってきて乗れ乗れと強引に乗せられて助手席でアカデミー賞を受賞した映画作品を見せられたので感嘆す
行動が遅いので知らない家族が会食をしている横でおれが絵を描いているという状態になってしまって家族の親の方から上手なんですねえと見え見えのお世辞を言われたのでこれは早く描き終えなきゃと焦り十分後にようやく終わったのだがもうその場には誰もいな
いつも行っていた民家みたいな古書店が閉店してしまうので最後に買いに行ったらツンデレを気取った店主が対応してくれたしかなり商品を厳選して買ってそれじゃあお元気でと別れて商店街まで歩いていくと向こうから頭と背中にピンクの苔を大量に乗せた猫が来
買い物にでかけたら欲しいものが何でもすぐに見つかるという運の良さを発揮しててただレジへ続く列が恐ろしく長くて嫌だなと思っていたらそれさえもおれが並んだ瞬間にスイスイ進むようになっていたしそんなおれの運の良さを羨んで奪おうとしている奴が背後
昔の部屋から見えるのは絶景でありまだ寒いのにまばらに生えた熱帯みたいな樹木の向こうに県境の山まではっきり見えるので今の家は玄関側以外がすべて他人の家で塞がってしまっているしこないださらに住宅密集地の苦悩を思い知れとすごい近距離に家を建てら
ゲームの画面で川で区切られた隣の広場を見てみたら女神を襲っている蛇のモンスターがいたので録画して音楽を作りながら倒しに行ったら橋を渡ってるぐらいのときにメンバーが負傷状態にあることに気付いたけど既に録画は始まっていたので回復してやる暇もな
午前九時の起き抜けには、ボス戦である程度ダメージを食らってカウンターをするという攻撃方法を取っていたら予想以上に相手の雷攻撃のヒット回数が多くて死んだ上に雷雨ポイントまで削られたのでリセットして装備を見直すことにして主人公は雷の耐性を上げ
従兄弟と一緒に建物を出る時間になったけどその従兄弟がめちゃくちゃ急いで部屋を出ようとしていたから何をそんなに急いでいるのと言いつつおれはゆっくりと荷物をまとめて部屋を出てワー踊り場の窓開けっ放しだななどとゆっくり感想を述べつつ建物を出たら
ホテルに閉じ込められたんだけどロビー以外は真っ暗でその暗闇の中に人間を襲う凶暴な異星人がいるらしいので倒しに行かないと安心できないとみんなで武装を開始したはいいが近接武器しかないので何かほかにないのかと色んな所をさらっていたら棚から大量の
古書店に行ったらいい本があったけど一冊三百円はちょっと高いので二冊に抑えておいたのだが帰宅して読んでみると中は結構スカスカだしまあ四コマが入っていて内容の解説がなされている点は古典にしては面白かったがよく見たら中下巻だけで上巻を買ったつも
古書店の低い棚で東洋文庫を漁る夢を見たはずだが瞬時に忘れてしまった。起きた直後に枕がすごい位置に移動していて、すごいと思った瞬間すべての夢を忘れた。昨日と同じパターンでは? でも昨日は寝相が良かったんだよな。いや耳栓を強引に外すぐらいの寝
不良がめっちゃ集まってて怖いという夢を見たがほぼ忘れた。というかそのような事態になったこと一度もないはずなんだよな、コンビニの前に不良がたむろしてて絡まれるみたいなやつ。だから映像的にも完全にまんがで見たことがあるネタとしての不良のたむろ
すごい場所だと噂の渋谷っていうところにやってきたがせっかく来たのに地下街が閉鎖されていてまあ確かに水曜日の午後五時過ぎだしなんとなくそんな気はしたのだがせっかく来たのに通過するだけなのもなあと惜しむ夢を見た。渋谷、見たことないので完全に適
昔やり込んだRPGを久しぶりにプレイしてみようと電源を入れたらクリア直前のデータがあったけど何も覚えてないし醍醐味もないからそれだったらと割と序盤のデータを選択したところ娘が母親から受け取ったシャツを運ぶくだりだったので確かこれが防具になる
戦車というかミニタンクの夢を見たはずだけど、起きてすぐ話しかけられたのですっかり忘れてしまった。なんか半身を出してたところは覚えているんだけどな。起き抜けには古書店の机の下の文庫本をひたすら漁っていたら横にも同じゾーンを掘っているひとがい
テレビを見ていたらバラエティーの番外編が始まって金沢の特集だったので本編では金沢全部切られたのかと思いつつ金沢の特集だよと家族を呼び見てみたらその日しかなかったのかめちゃめちゃ曇りの日だったしそれに町の名物のヒラメの干物屋さんですと紹介が
中年の教師が部屋に入ってきてウィンドウズ使っているのかと質問してきたのでいつの話だよと思って無視していたらとりあえず会社に文句言ってやると言い始めたのでそれはありがたいなと受話器を渡したら電話が繋がらないからパソコンを再起動しろとか言って
入学のものと卒業のものがごっちゃになっているため行列が異様に長く建物の角を曲がってもまだまだ続いていて先も見えない状態だったしおれは卒業資格が欲しかったんだけど列がまったく動かず明らかに時間の無駄だったので列を抜けて引き返したら最後尾の辺
ブロック片を膝で破壊する女の夢を見たが詳しく覚えてない。強いな。あと、普通の書店に行って女のファッション誌みたいな表紙の萌え四コマ誌を立ち読みする夢を見た。これはうっすら覚えていて、最近はこんなのになっちゃったのか〜と悲しい気持ちになって
ダンボール閉じたのにまた捨てる本が出てきたっていう夢と、北朝鮮から飛んできたミサイルがふたつに分かれる夢を見たけど、詳しく思い出せない。なぜなら頭が痛かったのでね。夢はこれだけだった、し、頭の痛みは完治してない。やや治ってきたけどまだ残っ
背後から敵機が来るタイプのシューティングゲームをやっていたら昔プレイしたときよりも動けるようになっていてザコはさばけるようになってたんだけどボスが超巨大でしかも全方位攻撃を行ってきて画面上に避けるスペースがほとんどないので自機が破壊されす
親戚の集まりを抜けてわざわざ敵のいる森へ立ち入る女がいたのであいつは確かレベルが低いはずと追いかけて森の中の敵はおれにはザコだったためサクサク進んで履いたものの話しかけ方が分からないのでいっそワープ機能でも取得してれば良かったななどと考え