必死に夢を思い出したけど、ヒゲモジャの入道がおれになんか注意してきたシーンしか思い出せなかった。この夢すら今となっては思い出せない。夢はこれだけだ。 アマゾンで中学生向けの英語の本を買ったら中学生だと認識されてずっと中学生向けの英語の本の
さっき質問で迷惑をかけた客が飲み物の棚の前にやってきてさっきのお詫びとして棚の上の方の商品を七千円の高級品以外全部頂きますと言ってきたので店長と一緒に次々と商品を降ろしていたんだけどフタの開いているコーラのペットボトルが出てきたので店長に
p 午前九時半の起き抜けには、能力が高い同族のハヤブサ族の男が激流に飲み込まれてカラフルなラインと化してしまい今後彼と彼の能力はどうなるってところで次号に続くとなったんだけどこれからのハヤブサ男の展開も長いからその次のエピソードは既に全まん
お皿に乗っけたまんまるゼリーのドット絵を見る夢を見た。夢はこれだけ。暑いとこうなるで! この夢すらほとんど記憶にないからな。 とりあえず掃除が後回しになり過ぎていたので先にざっくり掃除機かけた、こんなに日の高いうちから掃除機を書けることは
古書店をウロウロしていたら倉庫みたいに殺風景だったし何も欲しい物がないという夢を見た。そんな夢はいっぱい見ているのでどれのことかすら分からんな。あと起きる直前には早口でみんな泣きたいという歌が流れてくる夢を見た。夢はこれだけ。最後の夢ひょ
少し暗くなってきたのでダブルの信号をダッシュで間に合わせたつもりが少し間に合わなくて信号無視になっちゃったんだけお学生の群れが横断中だったので全然バレなかったし時間も時間なので寄り道をせずに帰るつもりだったがもう暗かったしここで突然よそ見
雨雲レーダーを見ていたら石川県だけ灰色で表示されていたので雨が降るとか降らないとかじゃなくてそもそも存在自体が消されかかってるじゃんと盛り上がって別のサイトの雨雲レーダーを見たらやはり灰色ではあったのだがそれ以前に能登半島がえぐられていて
ラジオ録音し忘れたと言っていたら録音あるよと言われたので聞かせてもらうことになったので途中からとかでもしょうがないなと覚悟していたらむしろその前の女芸人のラジオから入っていてその女芸人は口が達者で先輩にもタメ口を使う上ひとりで場を温めるこ
推理を駆使して横にいる男に手も足も出させない感じにしてたら同じ目に合わせてやると思われてたけどこの時点ではおれは気付かず民家に戻ったところなんか怖い女が近付いてきたので退散用のカセットテープを再生したところ空回りしたし鍵を閉めたのに女は合
夢、チェッカーフラッグみたいな模様の人間が家を修理しに来たことぐらいしか覚えてない、なぜなら異常な鼻詰まりになって物理的に二時間ほど寝られなかったから。完全なる寝不足なのだが、どうしてこうなったのかはよく分からない、最終的に逆転の発想で無
デパートでひとを待っていたけど来なかったし手持ち無沙汰なので折り紙コーナーに行ったら丁寧にヨットを折ってくれたのでいや簡単なやつやんけと思いながらも気まずいから買い取ろうとしたら九百円と言われたし一瞬払いそうになっててヤバかったが水もセッ
バスから降りて田んぼにゴミ捨てて帰っていく双子の貴婦人の老婆がいたのでタチ悪いなと思ったしだいたい田んぼの所有者がキレてバスに乗り込んできたらどうするんだ終点になっても許さないぞ車庫に入ってから揉めるタイプだぞと怨念による妄想を膨らませて
酒屋にいたら客がボトルを持ってきて説明を求めてきたのでこれは五年前の酒で何の問題もなくおいしく飲めるけど開封後は保存が効かないので速やかに飲んでねと解説したらなぜか客の側がノッてきて次はこれを説明してくれとカゴに入ったホコリまみれの大量の
青いペンで画数の多い漢字を書いて遊んでいたらなんか結婚することになってて勝手に漢字に家族の菌類を書き足されていたんだけど相手が妙におずおずしているのでどうしたのと質問したらとりあえず明日の午前中は一緒に役所に行ってほしいと言われたしそれぐ
ラスト手前のダンジョンに腕試しに入ってみたらそれは幽霊船であり敵が強いのもヤバいがセーブポイントがなくしかも溢れんばかりに敵シンボルが迫ってくる上ルートを間違えたら巨大幽霊に出入り口を塞がれて敵を全滅させるまで出られなくもなるので一度ゴー
午前十一時、なんか音楽の流れる夢を見たはずだが、目覚めるとリビングで大音量でテレビを流している姉が何かガチャガチャと金属音を鳴らしている音が聞こえてうるさかったのでイライラして耳栓したし夢を完全に忘れた。夢の中の音楽というのはその大音量の
午前十時の起き抜けには、何かの言語はまだまだ習得中なので目の前のふたりが言い争いをしている内容が全然分からないという夢を見た。これはスペイン語に興味を持っているから見た夢なんだろうけど、何を行っているか分からない夢って起き抜けには、真面目
丘の下の勾配がきついところにあるフェンスに危険動物の写真が貼ってあったのであのひとこれを見ながらメシを食ったのかなあと思いを馳せながらおれも真似してそこで弁当を食べているとネットショップ運営者がおれのデザインしたリュックの売れ残りを持って
家の近くになってからようやくおつまみを買うことを忘れたことに気がついたのでしょうがなく昔のバイト先の酒屋に入ったらもう懐かしいとも珍しいとも言われなくなっていたのでむしろ楽だなと考えつつ酒のコーナーを見ていたらあんまりいいものがなかったの
変な住宅地図を見たので実際に行ってみたら道路に三角状に囲まれた建物がまったくない一画があったので最近は建設ラッシュだからこういう土地が残っているのは珍しいなと感心する夢を見た。これ覚えてるけど、近所のスーパーがある場所だったんだよね。もち
東京近辺の地図を見たあとに鹿児島の突端を見に行ったらここは北が下になるように地図が回転して昔ここには周回バスと地元のバスと会社のバスの三種類が通っていたが今では会社のバスが一日一回往復しているのみでありしかも実際歩いてみるとなんとも暗くて
知り合いが難しい本を買っていたので感心していたらモンゴル語なだけで中身はいちごの本だったしまあ欲しいならいいんじゃないと言っておくと草原にモンゴルの娘が出現したのだが腹を出した衣装でこれは腹筋を横から鍛えているのだと説明されたが普通に風邪
おしゃれな服屋さんに行ったら蛍光色で前面ポケットがメッシュになってるリュックが売られていて横から荷物が入れられるんだぜと同行者が得意がっていたから知ってる知ってるそれ持ってるからねと返事する夢を見た。半分ぐらい違うけど確かにそんな感じのリ
女主人公ひとりとサブの男ふたりで任務から帰還したところボスが女に次の任務はお前がひとりで行けと命令を下したのでサブの男のチャラい方がおれも行きたいでーすと助け舟を出したのだがボスがギロッと睨みながら留守番は誰がするんだと叱ったので場の空気
ゲームでいよいよ魔王のいるステージになったんだけど和風というか完全に床の間だったししかもこのタイミングで仲間になるキャラがいたけどそろそろゲームクリアってタイミングで仲間になられても育成の楽しみがないから微妙なんだよなと思う夢を見た。これ
水上バイクでどんどん沖へ連れて行かれたのでめちゃくちゃ距離が長いなとインストラクターに質問したらこの辺はどんどん水位が上がっているでしょうだから船やボートじゃダメなんですよ落ちたら死にますよと言われてゾッとしながらも岸の方を見たら確かに高
出かける時間ではないが夜明け直後に近所をブラブラしていたら花壇のある家の前におれが以前外によけるためにそこに置いておいた本がビニール袋に詰められたまままだそこにあったしじっと見ていたらガキどもから恥ずかしいと言われたのでこれはおれのものだ
古書店に行って欲しい本を選んでレジに持っていったら五冊で一冊サービスキャンペーンをやっていたのでレジに近い本棚からさっきまで買うかどうか悩んでいたカラフルな江戸の本を掴んでレジに出したんだけどさらにカップケーキまでサービスしてくれたのであ
自転車で移動してて信号をちゃんと守っていたので左折のタイミングが遅れて時間もかかったのに信号無視した小学生の自転車はノロノロ走っていたので追い抜いてやったけど小学生は特に気にもしてないという夢を見た。この道路のことはよく覚えているが、現実
雪が積もってきたのだが今は止んでるので出かけたのだが隣の家のひとも一緒に出てきて気まずかったし歩くスピードも変わらなかったのでいっそのこと奇人と思われてもいいから突然走り出してひとりになるかと決意する夢を見た。これ覚えているんだけど、この