クルーズ船のロビーみたいなところにいたような夢と、小さい雛飾りのプラスチックのカバーだけが置かれている夢を見たんだけど、いずれも暑過ぎて覚えてない。暑さは敵だな。雛飾りも今は当然飾ってないのにどうして見たんだろう。 今日は本当に暑過ぎたの
セカンドバッグ大安売りのワゴンが複数並んでいてさっきちょっと目をつけていたものもあれよあれよという間に売れていったんだけどよく考えたらセカンドバッグとか使わねえし三百円でも買う気しないなと考え直す夢を見た。でも将来、おれも使ったりするんだ
北側から直接入れない街だったのでイベントをクリアして南から入ったイベント用の街だからか店がなくて宝箱から刀ばっかり出てきたので武士に装備はさせたが結局弱い方の刀は使わずに置くことになって残念だし戦士と共に装備を整えその砂漠の町のボスを倒し
芸人が二人追加されたけど図解されたプロレス技みたいなやつをきめるには腕の本数が足りない気がするからよく分からないということになりとりあえずコンビだから向かい合わせに座る夢を見た。夢はこれだけだしこれすらまったく記憶にない。どうなっているん
荒れた地図の中依頼を受けた場所はどこだろうと歩き回っていたら見渡す限り荒野だったので諦めかけていたところ裏側からこっちだよと呼ぶ声が聞こえたし裏に回り込んでみると割と街っぽいが依頼の場所だけは入り組んだ崖になっていたしボルダリングかよと思
店員がいないという理由だけで交差点のコーヒー屋の会計をみんなで待ちぼうけしてるのでいや呼べやと思って大声で店員呼んだら出てきたけどおれの功績など何もなかったかのようにおれは最後尾に回されてしまったしレジの順番が来るまで暇だったので番組終了
午前十時の起き抜けには、お互い相手に嫌われているかもしれないと思っている女二人が別々に友達に相談しているけどそれぞれのシーンでいやもうそれむしろ相思相愛でしょと言われる夢を見た。なんか日常系四コマっぽい雰囲気があったと思う。実際おれは完全
家の中から外出チャンスをうかがっててまあ天気は大丈夫やろと考えていたら信じられないぐらいの土砂降りになって暴風で根こそぎ飛んで行ったプチトマトを家族が拾いに行ったので危険だからダメだろと思う夢を見た。内容的には真実味がありそうな展開ばかり
なんか午前八時半頃に家族が耳栓を突き抜けるぐらいバタバタしてたので目が覚めてしまってしかもそのときちょうど悪夢を見ていたから暑さも相まって嫌な気持ちになってしまい冷房を付けて寝直してしまった、それで夢をメモすることができなかった、でも仮に
夜道をゆっくり自転車で走っていたら背後から若い男のロードバイクがやってきてぶつかりそうになったのでわざと横転することで衝突を避けたけどそいつらは去っていったのでいくらこれがレースだからと言ってもひど過ぎるでしょと憤りながらじぶんの自転車を
昔はメガネが折れたりしていたのでよく洗うようになったんだと言いながらメガネをはずして見せていたらツルやブリッジが乾燥したゴムみたいにバキバキになっていたのであれおれのメガネって金属じゃなかったっけと思ったがいずれにせよこのままじゃ持たない
信号が渡れそうだったので自転車こぎまくったけどギリギリで信号待ちになったからしかたねーなとコンクリートブロックの上で待っていたらこっちが赤信号だったのに止まってもらえたしなんでだろうと訝っていたら止まってくれたのは昔のバイト先の社長だった
久しぶりに夢の中で夢の内容をメモってしまったのであんまり覚えてない。最近その存在を忘れるぐらいなかったけど久しぶりに来たってことは脳の構造に何らかの変化があったのかもしれない。いやそんな御大層な話じゃないだろ。なんか自転車で暗い偽物の近所
街中で面白い落書きを見つけたので撮影しようとしてたんだけど手ブレでなかなかピントが合わないしそもそも逆光でしかもどうやっても他人の家の中が撮影されてしまうのでこのままだと不審者になるからと諦めて帰ろうとしたら帰り道のトタンの壁の前にガキが
ポッドキャストしながらストリートビューやっててヨーロッパの十字路を端から攻めてたんだけどパーソナリティーがゲラゲラ笑ってたのでもう一度注意して聞いてみたら締めがこのワインをお前たちにかけるというネタであったことを受けてあーおれたちに言うの
デパートで仲間を騙すために隠密活動中だったけどここはおれに任せてと軽薄な男が言ってきたのでそうすることにしたけどしかしおれは何もしなくていいのかなという疑問があったし実際やることがないので手持無沙汰のままデパート内をブラブラしていたらドー
暗い古書店で真ん中が少し開けた感じになっていてほかは本が堆く積まれていたのでそこで古本を手に取ったり戻したりする夢を見た。本が堆く積まれているというのは古書店の理想っぽいしおれもそういう空間は好きだが、利用者として見てみると当然ながら本を
モグラの音楽隊が出てくる夢と、せんべい型のリモコンが出てくる夢を見たはずだが、内容がまったく思い出せない。しかも両方ともそれが何なのかまったく分からないな。片方はまあメルヘンとして片付けるとして、せんべい型のリモコンって何だよ。お掃除ロボ
午前十時の起き抜けには、空中を通っている透明なチューブの中に裁縫みたいに電線を通していたらくまモンの雨具が破れて向こう側に落ちたけど失敗だけが人生だ失敗こそが人生だと歌いながら天地に穴の貫通したダルマを捨てる夢を見た。これすぐメモったから
ゲームでイベント上まだ入れない村があり入ろうとしても先にあっちの村に行こうと言われてしまうんだけどその発言をする仲間含めてすべての仲間を外して一時的にキャラをひとりにすれば裏技的には入れると聞いたのでそうしてみたところ村の中では女戦士が仲
午前九時半の起き抜けには、競技なので少ないとはいえルールを守った能力戦を繰り広げていたのだが突然審判の宣言により殺しがお咎めなしのルールに変更されたので能力の弱いジジイが昔能力者に孫娘に殺された恨みを晴らすべく能力者を銃撃し始めたのでほか
さっき来た店に戻ってきたんだけど男のバイトから見に覚えのないお釣りを渡されたし違うと思うけどなあと拒否したにもかかわらず絶対そうですってと渡されてしまったので一緒に渡されたレシートを見たらやっぱり記録された時間ですら違うし男のバイトを呼び
用事が終わって帰りかけたんだけど向こう側へ渡る信号が青だししかも深緑の太い自転車の学生もそっちに行ったのでおれも負けじとそちらに向かってアーケード街に突入したんだけど右手にある建物が全部なくなってそこだけ屋根がない空き地になっておりなんか
掲示板に出入りしていたらプライベートな情報をばらまかれてヒイッとなる夢を見た。これは午前十一時二十分に見た夢で、怖過ぎたので起きてしまったし、夢はこれだけ。しかも今思い出せる恐怖感もない。暑過ぎたということもないのでマジで怖いから目が冷め
午前九時半の起き抜けには、おれがバイトに行ってる酒屋が廃業するみたいな雰囲気でおつまみを入れてる業者も商品を片付け始めているしその割に口を濁してきたので何だろうと調べるとそのおつまみの棚にこれから商品は大阪から直輸入ですと書かれている夢を
ノルウェーに何の用事か分からないまま来たんだけど言語が当然のように難しいし困っていたらカタコトの日本語で喋りかけられたので応じてみると日本語を勉強しているらしいこちらの学生でこいつらも気合で日本語覚えているしおれらも真面目に取り組んだらイ
買い物を終えて外のガラスの通路に出たら小瓶を配ってる男がいて簡単な労働の紹介ですこの小瓶の液を服のどこかに付けてもらって文字が浮かんだら簡単な労働を提供できますとか言ってて労働なんて嫌だけどまあ一応と持ち帰って家でワイシャツの襟に振りかけ
ゲーセンで慣れないレバーを使ってマジカルドロップを長時間プレイする夢を見た。マジカルドロップ自体は非常に思い入れの強いゲームなのでよく覚えているんだが、この周囲の状況をまったく覚えていない。あとは老夫婦の家で貝殻をなんかしてる夢を見たんだ
人気萌え四コマの一話目が掲載されている雑誌が発掘されたので読んでみたところ当時は絵がめちゃくちゃ下手で字も汚いのですごいと言いまくっていたらどうも字は作中の父親が書いたという設定だから汚いのかもしれず真相が分からなくなってきたがともあれ一
図書券を使おうとしたら窓口のおばちゃんがなんか古くからの顔見知りみたいな反応してきて今度からこの券は気軽に使えるようになったのよと言ってきたので感心して小銭がある今のうちに買っておくかと思ったんだけどラインナップが七百五十円と千五百円と五