この日も夢は覚えておらず、昨晩からの頭痛は引いていた。ただ症状はやっぱりぶり返している感じで、それが辛くてリラックスするために出かけて、超遠くのブックオフと遠くのブックオフへ行き、何も買わずに帰った。でも夜になってどうしてもメンタルが辛く
この日も夢を覚えていなかった、昨日出してきたバランスチェアを片付けていたら忘れたんでね。ただこの日は、不調が出ていたとはいえ、じぶんのネガティブな想像はほとんど「不幸の予言」と性質が同じだと気付けた日でもあった。つまりネガティブな予言には
今日は、昔家にあったバランスチェアを物置きから引っ張り出して設置してたら夢を忘れてしまった。しかも結局それは壊れていたのでまともに使えなかった。その後、新竪の方面に出かけたけど何もなく、ガレージにも行ったけど何もなかった。生田春月の本が入
ブックオフにまんがの新刊がもう出ておりそれを見ていた女子学生ふたりがエッチな本買っていいかってあんたの家族に聞いてあげよっかと話しかけ片割れがやめてよーエッチな本じゃないしと言いながらふたりで追いかけっこを始めて桜の木に登ってポーズを決め
うどんが一本落ちてたのでおれのじゃないよと言っていたら芸人コンビがそれを拾ってじぶんたちの顔の上に乗せ唇の端からゆっくりとキスしていくという夢を見た。夢はこれだけ。キモそうな夢なので覚えてなくて良かったな。 この日はさらに気分が落ちている
ゲームで女キャラに向かってこれを被ってろと三角のタイル模様のタオルケットを投げつける夢を見た。あと、インターネットしてたらおれに似た知らないアイコンの奴がおれに絡んできてこいつのIPヤバい自宅なのにゆめサービス使ってるぜと言ってきたので別に
アラブの友達の夢と、国境をクリアせずに帰る悪い奴の夢を見たが、詳しく覚えてない。ぐっすり寝たので夢はこれだけだった。 昨日は不調発生のせいで眠れなかったし、この日も眠れないのかなと思ってたら普通に眠れた。ので、元気いっぱいだと信じ込んで出
この日の夢は完全に忘れた。と言うかこの日から例の体調悪化が爆発してるんだよな。だからパンもしばらく食えなかった。出かける準備は昨日のものがあったので出かけたのだが、最終日の古本市に欲しいものはなく、能登の古書店は既に撤収していた。
ゲームで仲間六人総動員して指揮官みたいな敵と戦っていたんだけど六人の剣や杖を重ねて切り結んでいたのに力で押し負けてたしこいつ前作でこんなに強かったかなと思ったしグラフィック的には仲間になりそうだけどなとも思う夢を見た。敵が仲間になるのアツ
他人に抜かれても気にしないぞと適度に力を抜いてランニングしていたら前にガキがふたりいてずっと競争しつつずっと同じ場所を回っていたのであれはやりがいがあるだろうなと思いながらおれのやっていることも大差ないのではないかと思いつつスピードを上げ
はぐれ古書店で小型の本を手に取って悩む夢を見たけど詳しく思い出せなかった。また夢の中に古書店が戻ってきたな〜。起き抜けには、毎年恒例になった戦闘回数なすりつけをやるかと思ったがこいつは元々不幸キャラだな悪い顔しやがってと思う夢を見た。戦闘
死にたがりの女剣士が誰も帰ってこない家に向かうクエストを受けようとしていたのでギルドの受付嬢に本当にいいんですかと何度も聞かれていたしそれに対して何日間ダンジョンに潜るかというスライダーを壊し最大値以上を設定し出したのでギルドからその女を
あ〜ムカつくんですけど〜って言ってる女にテレビのひとが近付いていってぶっ飛ばしましょうとかどんどん殴りにいきましょうと言っててヤバい番組だなと思ったし楽しいと言ったら怒られそうだし何故かこの番組だけ第一回からすべて公開されているので急いで
ビルの中に閉じ込められていたんだけどエレベーターで恐怖のババアたちが上がってきて条件付きでエレベーターを使わせてくれると言ってきたから怪しいが背に腹は代えられず飛び込んだらドアが閉まって下方向に動き始めたエレベーターに向かって上から味方の
午前十時の起き抜けには、近所の店の駐車場に先客がいたので見てみたらトランク部分を地味にぶつけた車でしかも高級車だったから家族のものじゃないなと安心したけどトランクの内側の方がダメージ大きくてどうやったらこんなぶつけ方できるんだと思う夢を見
ふわふわの布団の中が操縦席になっていてなんだかいやらしくないかと思っていたら布団だから赤青がはっきり表現できておらずじぶんがどっちの軍に属しているか分からなくなる夢を見た。これはあんまり記憶にない。あと、カラフルなインドの衣服を選べと言わ
海岸で遊んでいるひとをちょっと後ろから見ていたんだけど泳いで来ることしかできない場所だからまばらだったし天気も悪かったのでそろそろ帰るかってなったときにおれも泳がなきゃいけない事実に面倒くささが溢れてきたんだけどよく見たら足がつくので歩い
ホームセンターに行ったら吹き出し口の手前に小さいペットボトルみたいな空間がついていて一回そこに水をためてから連続放出するので逆さまでもストレスなく使える霧吹きが売っていてよく見ていたらヤンキー夫婦が後ろでめちゃくちゃ世間話してて邪魔だった
断面が真っ白な家の夢とか猫の夢を見たはずだが忘れてしまった。起き抜けには、玉の値段を予想するだけで仕事しないひとの夢を見た。 まず、入用だったので起きてすぐに百均へ向かい、目玉クリップを購入した。置いてある場所がなかなか分からなかったから
ちょっと居眠りしてて起きたらバス降りるの失敗しててなんか車両基地みたいな場所に今にも入れられそうだったのでここにいます降ろしてくださいと懇願したら運転手がいいひとだったので降ろしてもらえたけど金はともかく場所がスタート地点だったので無駄に
あのコンビニの前にまだ土の山あるねって声をかけたら地方紙だと倫理無視して取材できるからいいなと女性記者が応じたのでこっちも取材したがっていたらタクシーが来てわたしの車で取材できますよと声をかけてきたのでお願いしたら何故か後ろ向きに乗せられ
ブックオフで百円の棚が散らばってて探索範囲が広かったし一部の棚には常にひとがいてイライラしたけど隙間から見たらSFコーナーだったのでじゃあいいやとなる夢を見た。なんかこれ少しだけ覚えているな。おれとは毛色の違う人間が群がっていたので。あと、
ホームセンターで前から気になっていたコーヒーを買おうとしていてそれはインスタントで白い丸薬っぽい見た目でさらにペットボトルの素材に入っているのに五十グラム千六百円という代物で失敗したら最悪だなと迷いつつ結局買ってしまったんだけど店の外に出
テレビでドラマを見ていたら掃除するとかで部屋を移動しなきゃってことになったので仕方なくテレビを切って別の部屋に移動したら家族も来たしこのドラマ前回は発表会に出る前の話だったよねと話しかけてきたのでそうそう発表会に出ないって娘がゴネてるやつ
この日は夢を完全に忘れていた。午前十一時半頃に一度目を覚ましたんだけど、夢をメモってたら眠れなくなってしまうと思って寝ることを優先したら見事に忘れた。 で、出かけずに雑誌を五か月分捨てた。雑誌捨てていて思ったけど、ぼっち・ざ・ろっく!って
でかすぎる敵に対して意図せず巨大化したヒロインが戦うことになったのでほかの仲間は離れて応援してたんだけどヒロインは丸まって体当たりみたいな行動に出ていたのでさっきまで必死に守っていた街がめちゃくちゃに破壊されてしまうという夢を見た。こっち
間に合うか分からないけど夢日記だけ追いかけておこう。次に書くのは九月五日の夢。帰宅したらすごい時間だったけどまた出かけたいなって思ったはいいもののメシを食ったあとだと絶対出かける気力ないよなと思い直す夢を見た。あと、なかなかパソコンの電源
元気で〜す。ピース。 ここは九月五日の日記を書く場所なんだけど、なぜ日記の更新が遅れたかというと、自律神経っぽい症状? でメンタルがマックスに悪くなっていたからなんですね。最終的に今は平気になっているので暗い話ではないんだけど当時はすごい
学校に来たらおれは新入生で担任は芸人という構図だったが自己紹介がなんか結構沈んだ雰囲気で薄着は恥ずかしいですみたいな生徒のボケにも芸人教師は丁寧にツッコんでいくのだがつまらないことを言っているわけでもないのにスベッてるみたいな雰囲気だしか