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アラブの世界の小型飛行メカから世界を救ってくれと依頼されたけどずっと前ならともかく今さらそんなことを言われても困るなどと返答していたら世界を救う名目で作られた軽音楽部の面々が抗議し始めて我々の活動が記録に残ると嬉しいですとか一年で抜けたわ
ゲームの仲間がどんどん集まってくる環境でおれだけが人間ではなく犬の仲間がどんどん集まってくる状態だったししょうがないから犬の群れに近付いてみて言葉が通じないか試してみたところ目の近くをガッと引っかかれて怖い思いをしたし実際そうであるのにさ
芸能情報をおかずにしてご飯を食べていたらドンッてされてリビングに挽いたあとの真っ赤なコーヒー豆がたくさん溢れたので大体拾いはしたものの髪の毛とかが混じっているのでふるいにかけたいぜと思っていたら隣の客の定時だと分かったので足でツンツンする
なんか男ふたりが戦いの真似事をしていたんだけどお笑いとはいえなんかさるのマネをして飛びかかるなど奇妙な真似をしていたしその流れで麻雀女と戦ったら全滅したんだけどなんか妙に運が良かったしヤラセなのではと疑われた女が処方箋を書き写したメモを見
犬の飼育方法について大学みたいな場所で学んでいたら講師が急にこのメール送ってくれたひと〜とかやり始めたし階段教室の一角からキャーという声が聞こえたしキャーじゃねえよと思っていたら次はプレゼント当たったひと〜とかやり始めてそれに三人ほどが手
スライムでタプタプの引き出しがあったからこれをネタにしようと思う芸人が司会の番組が今日から始まる夢を見た。夢はこれだけだったし、全然覚えてない。まあメンタルですね。 なんかレーダーを見るとすごい雨雲。おれの部屋からギリギリ見える山には変な
家の周りに家が建ちまくりだったしついにここもあそこも家になるんだおれの部屋が真っ暗になっちゃうなと思って家の裏手に回ってみると本来なら陰になっている他人の家の部分にこれまでは見たことがない出窓や室外機が並んでいるという夢を見た。これは本当
やけにひとの多いリビングになったなと思ってたら玄関からピンポーンと聞こえたしさっきから荷物届きまくりじゃんと言いつつおれが対応しに行ったら荷物じゃなくて人間だったししかもかっこよくて化粧が濃い奴がいてリビングにいる奴に用事があるとのことだ
十一時半の起き抜けには、旅先なのに誰も旅館から出かけようとしないのでひとりで出かけてでかい横断歩道を渡りこれまたでかい神社に入ったところでポタポタと雨が落ちてきたのでおいおいいや雨具は持ってきてるけどさあとうんざりしてたら周りの人間は雨具
坂道にいて先導する女ふたりが徒歩なのにおれが自転車でついていったせいで何度も追い抜きそうになったしその度に自転車を降りていたので勢いがなくなってついに坂道を上がれなくなって手で押していくということを繰り返しいたら旅館に到着したし荷物取って
ゴミを漁っているボロボロの猫を追っ払うと向こうからそいつの仲間が一匹姿を見せる夢を見た。最近見た猫がゴミ漁りだったからこんな夢を見たのかもしれないが、それを見たのは数か月前のはずだから今思い起こすというのも変な話だな。あと、隣の家の荷物で
苦労してきた店で休憩していたら明らかにDJではないがDJと言い張っているものをプレイすることになりでかいディスプレイが面白そうだったからやってみることになったけど波形をボタンでリズミカルに切断するだけだったし案外ネットの外人に褒められたりもし
敵は大群であり正当な復讐を行うため森の上に潜むこと五話ほどで村から離れたところに住む長老たちが来るぞ来るぞとこちらの動きを予言し始めたのでこいつらに告げ口されると潜んでいた意味がなくなるなと思い殺害して村の人間にはこのまま侮ってもらうこと
大御所ラジオの代役としておれの好きな中堅芸人がやって来ててスタッフの爆笑が聞こえるほど盛り上がっていたのでこれはレギュラーが貰えそうな勢いだなと思っていたらそのタイミングで急にその芸人による録音された紀行番組が始まったので別にい
午前九時の起き抜けには、アンケートの棒グラフを見ていたら良いサイトでもその運営会社を毛嫌いする人間がいるものなんだなと思わされたけどそれとは別に日本のサイトはめちゃくちゃ嫌われているという夢を見た。正午過ぎの起き抜けには、最後の読み上げを
古本市最終日だったのでジロジロ見て回っていたら今まで見落としていたゾーンに良さげな本があって箱に入ったその中身を引き出してみたら小口などはきれいだったのだが表紙がプラスチックになってて何だこれと開いてみると単なる日記帳で中身だけすり替えら
不思議なメロン色の石を拾ったので科学者がわんさかいるラボに持ち込んだらうーんこれはこっちじゃ分からないですねとレベルの低いラボを紹介されてそこに改めて持ち込むとやる気のある科学者が奥で調べてきますねと石を置いていったのでよく点検してみると
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ショッピングモールに到着したら自転車の鍵をふたつのうちひとつしかかけてないことに気付いたし鞄もないと分かったので取りに戻ると鞄も自転車も残って履いたが今まさにガキどもに盗まれようとしていたしアーとでかい声で威嚇して追い払ってから鍵をもうひ
ベテランについていく感じで酒だらけの倉庫に酒を押していく夢と、お化けツアーを企画すると相手の顔がどんどん曇っていく夢を見たが、詳しく覚えてない。酒屋の夢いつまで見るんだよと思ったけど、酒と配達のひとには何も悪い感情を抱いていないから見るん
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この前まで工事中だった八百屋の入り口の表のひさしが透明なビニールに張り替えてあったので店全体の雰囲気が明るくなったじゃんと感心したので入ってみると建物の左右にふたつの別の店がある形だったので左右を行き来しながら欲しい物を物色しつつ外に出た
度々通っている安売りの倉庫が閉まっていて代わりにいつも閉まっているギチギチの古書店が久しぶりに開いている感じだったし入り口から本棚が溢れていたのでまずそこから漁っていたら店のひとが出てきて倉庫も開けたからと言われたしせっかくレアな店の方が
迎えに来た家族の車がとてもきれいで豪華なのに席だけは補助シートみたいにペラペラでギチギチだったのでこれだったら前の車の方が良かったなと言う夢を見た。これは落差が激しいという点でなかなか強烈な夢だったからよく覚えている。午前十時半の起き抜け
午前九時の起き抜けには、体重が軽いだとか重いだとか言って姫様みたいな格好の奴が巨体を持ち上げちゃってキャッキャッと騒いでいたんだけどそのうちクラスのおとなしい男子に目を向けてわたしの絵を書いてよと依頼したのでその男子も反抗せずにサラサラと
病気により顔がなくなる赤子の映像が出てきたんだけど皮膚の奥には顔の部品があるので泣き声が聞こえてくるという状況だったのでのっぺらぼうってこんな感じなんだしっかり見ると怖いなとビビっていたししかも当然呼吸ができないので泣き声が徐々に小さくな