寝てたら笑い過ぎた芸人の顔が近付いてきたので笑うな笑うなと牽制しつつ起き上がると生き別れごっこが始まったのでここにいるのが生き残りかあ誰が人類を攻撃したのって質問したら別の芸人がガンダムだよと言いながらアゴをシュッとするジェスチャーをした
天気が良くない中ずーっと歩いて歩いて能登半島の突端に来たら同じ旅行者に何をしに来たんですかと質問されたため貝を拾いに来ましたと返答したらわたしは漁ですと言われてフーンと思ったけど昨日までの雨で海岸が水分でひたひたになるぐらい水浸しになって
野菜に興味がないので買い物のグループから外れてコーヒーのサーバーを見ていたらキントーのやつに似たちょうどいいやつがあったんだけど高い場所にあってこわいしそれにフタがないので不便だなと思っているうちに野菜の買い物が終わったらしいので急いで店
家族が馬の皮膚をもらったと言ってきたので見せてもらうとハンカチみたいな形とサイズだったし何これ生きたまま剥がしてきたのと質問したり否定したりされつつその温かさに嫉妬していたらこないだもらった方のアイドルは今日引退だって言うし見てみたら最年
起き抜けには、ジムで運動していたらペットの持ち込み不可で揉めてる客とかがいてそのつらい気持ちのせいで背中の肉が痛くなってきたし懐メロも流れてきたけどギガバイトだった歌詞がテラバイトになっててちゃんと訂正してあるんだなと感心しているところに
午前七時の起き抜けには、無地の箱に入ったエスニックなカレーを手渡されたのでまだもらうとは言ってないぞと抗議していたらどこからかハープの音が聞こえてくる夢を見た。記憶にはないんだけど、寝てるときに耳栓してたのでハープの音云々も確実に夢だと分
古書店に古文書関係の本を五冊手に取ってレジに持って行ったら男の店主が自ら会計してくれたのだが一冊二百円の本を選んだのに何度も本の状態を確認された上にどこにあったのと質問されたので少し奥まった黒い本棚を指さしてあそこですよホラほかのシリーズ
スーパーでの買い物に付き合っていたけどつまらなくなってきたなと感じた段階で買い物終了となり次は居酒屋に行ったんだけど無職だという理由でおれだけつまみ出されてしまったため警察に連絡しようかなと思う夢を見た。なんだこの屈辱的な夢は。ちょっとだ
午前九時の起き抜けには、印鑑作って読みにくい名前読み上げたりしてネットの知り合いと楽しく過ごしつつテレビを見ていたのでそれにしても雪山で見る芸能ゴシップは格別だなあと言っていたら家族が入ってきてテレビ見せてと言ってきたのでああゴシップの中
雨の中歩いていたら家族が知らないひとに話しかけられていてどうも知り合いらしかったので先に進みアーあの有名な家だとかやってたら結構距離があいた上に家族の傘が飛ばされていたので拾ってやりつつこっちに家の立地を物理的に高くして水害を免れた家があ
暗くなるの早いな〜と思いながら十七時過ぎに母屋に戻ると鍵が閉まっているしなんでだっけと思ったけどまあ買い物でしょということになりなぜか窓の太い鍵穴に鍵を差し込んでしまったのでこれじゃまるで泥棒だなと自嘲する夢を見た。これ確かに今住んでる家
午前七時の起き抜けには、チャットからいつの間にか落ちていたので外を見ると畑に三つある倉庫のシャッター代わりのすだれが全部巻き上がって入り口の縁が電飾で彩られている夢を見た。なんかクリスマスっぽいね。風景的には記憶に残っている。あと、航空写
地方都市のいかにもな商店街にいるおっさんの仕事はバイタクで電車が止まったこんなときは一番の稼ぎどきらしく今日も三人を乗せたのだが三人を載せたらふたり分の金額で乗せるというのがバイタク界のルールであるためみんな無理して三人で乗ってくるかと思
久しぶりに夢をメモする夢を見てしまったので夢をほとんど忘れてしまった。引っ越し作業中の古書店には入らない夢と、シャッターが降りていて裏から入るしかない夢を見たが、これも周辺状況が思い出せない。夢はこれだけ。 ブックオフオンラインの荷物を待
夜の金沢の空撮があったけど換算としていて非常事態宣言が出ているから澄んだ空気の中で暗いビル街に点々と明かりがついている状態でそのビルの隙間に自転車の男がひとり会社の帰りなのか一時停止してスマホをいじっており当局に注意されないのかなと思って
起きて早速着替えを完了させ今日は墓参りだなとなんとなく思っていたけど結構ギリギリに起きてしまったことに気付いたためすぐさま出かけるときに聞くべき音楽を準備してそれからリビングに行って急いでメシを食い始めたんだけどよく見たら六時半だったしア
午前九時の起き抜けには、そんなことないのに省略形が汚いと年下が言ってきたので年下の意見は貴重だなと思っていたらその年下が粉末になって漂ってもいるらしく急に不穏なイメージがまとわりつく夢を見た。ポエジー満点の結末だが記憶にはない。あと、やん
午前十時の起き抜けには、体力回復ポイントがない非常にきつい戦いだが三人が三か所に分かれて攻略することになり主人公はスラム街に向かい歩道橋まで追ってきたライバルを大ジャンプで避けてそのまま空中を移動し一般人を犯そうとしている巨大女のうなじを
午前十一時の起き抜けには、外人のめちゃくちゃなレビューを見て気が狂っちゃいそうになったので家の中をドタドタ走り回っていたらちょうど家の中を走っていた陸上選手と逆回りに走ってしまったのでハードル飛び越えそうな足しやがってと悪態をつく夢を見た
午前九時前の起き抜けには、夜中に路上をランニングしてたらコンビニから急にサッカーボールが飛び出してきてコンビニを見ると不良がいたしそんな奴のボールなんか取ってたまるかと無視したんだけどボールを蹴るという行為自体はしたいので上着を脱いで丸め
世界地図を見ていたらこの辺の通りがモンゴル帝国だって分かったんだけど中国との間にでっかい湖があったのでこんなのあったっけと降り立って調べてみたら黄金色の広い道路に街路樹のように柱が並び立っている夢を見た。これいつかの起き抜けの夢だった気がす
午前七時頃の起き抜けには、壁にピカピカ二十四時間表示がなされていてカウントダウンが始まっていると認識する夢を見た。サイバーな感じだったってことは覚えてるよ。それで午前九時半頃にももう一回起きたんだけど、もう十二時なんだと勘違いして着替えて
ヤンキー芸人がおれの部屋を占領してラジオを始めたし言うこと聞かないと仲間に入れてやらんとか言ってきたのでウゼーと思いながら隣の部屋に移動して円柱状の家具回しながら音楽を作っていたらその家具の木材がちょっと剥がれてきてヤバいこれももう使えな
午前八時半頃の起き抜けには、隣の住人に会釈したら家族が背後から会釈してるぜと煽ってきたのでむしろ会釈した相手の車に乗り込んで会釈ではなく本当の挨拶だったことにしたんだけどそこの家のガキにどんなポテチを買うのと質問されたのでウーンと悩んでい
壊れた音楽機械を女が修理していたけど大した行動でもないのにCMを挟んでいたのでいやそれは必要ないだろとツッコミを入れる夢を見た。あとは確かに雨が止んだな〜と思う夢を見たが詳細は思い出せず。夢はこれだけだし、なんの手応えもない。ある意味すごい
古書店が移転オープンしtなおで向かってみたらやけに暗くて何もないし店主は別の客の応対をしていたので帰ろうかなと思っていたらごめんごめん明かり付けるわと言われて明るくなった店内には暗くて見えなかっただけでちゃんと商品があり店の中央の部分に特
テストの採点を頼まれたのでチェックしていたらなんだか見たことがあるやつだったしこないだサボったテストだったのでおれが採点するの問題ないのかと思ったけどおれのクラスの答案は別のひとが採点してるらしかったのでその面は安全だがしかしバカにされそ
インターネットで楽しく揉め事ウォッチングしていたら急におれの部屋にインターネットの知り合いが来たので検索語を手で隠しちゃったしとりあえずちょっとだけ遊んで帰ってもらうことにして揉め事まだやってるかなあと検索を再開してある程度掘り進めたとこ
セクシーな女がやってきてクネクネし始めたけどなんらの劣情も催さなかったので博士が出てきて性別を変えればいいのかと質問してくる夢を見た。記憶にないけどどういう意味? あと、天井に時計が貼り付けてあってこんなところにあっても起きた直後しか使わ
午前九時の起き抜けに、半角カナの「プ」一文字が暗闇に浮かび上がる夢を見て、それが変だったのでそれ以外の夢を思い出せなくなってしまった。あれは一体何だったんだろう。一応正午過ぎの起き抜けに、そのプをメモったとき前後の文字列が消えた夢とか、外