能力を使う代償として嘘しか付けない能力者がやってきたが自分自身にウソを付くことで無制限に炎を出してきたので勝てないじゃんとなっている一方教室の方には何千年も生きてきた何にでも化ける敵が潜んでいて太った侍を背後から殺そうとしていたのだがその
洋服屋のクーポンを使いたかったので暖かい上着とシケた上下を選んだんだがちょっと小さい気もするし試着室は使用中だったので時間を潰すべく店を一周して戻ってみたらさっきの奴がまだ試着室を使っていてその前に何人かが列を作ってもいたのでウーンと悩ん
応援していた芸人のゲームのRPGにおけるワープのネタ弱いと思っていたら決勝に進出してたんだけど次のネタはスリッパが見えてるのであーこれはダメなやつですねと解説の芸人が言う夢を見た。なんか試着室みたいな楽屋だったのでスリッパが見えてるってやつ
午前七時の起き抜けには、コンクリートむき出しの商店街に来たけど古書店はもう移転したあとだし薄暗い商店街がいつもより淋しく感じられ用事もないのに古書店の跡地に入ってみたらまだ本棚が残っており久安と書いてクッチャンと読む明らかに間違った本が二
昭和の小型まんが雑誌を見ていたら巻頭カラー特集人体解剖と銘打ってモザイク無しの遺体写真を出していたのでグロ過ぎたし昭和だからこんな特集が組めるのかなと思っていたらイザというときにというアオリが付いていたのでいやそんな瞬間はねえよとツッコミ
ロゴデザインを考えていたらこのGの部分は絶対にドアにしましょうと言われてそこでこれってそもそも他人の宿題なのではと気付いんだけどそれは昔Gに色が付いていた時代のことを知っているからだったという夢を見た。赤だったかな、なんとなく覚えている、グ
山を駆け上がる競馬をやっていてすぐさま準備が完了したんだけど一番人気の真っ青な馬はフライングで失格になったし山の地図が表示されると中継点まではやや人気あるおっさんのチームが圧勝でそこから折り返し地点に到着する頃にはほかの競走馬たちも追いつ
今日は向こうも生放送なのでこっちにラジオにメンバーが来ませんと言われたのでそうなんだと相槌を打ちつつシャツの中に顔を入れて内側に柿の種を並べていたら最近始めた店の話になり人気芸人がコンビニみたいな店を始めても儲からないとか言い始めたのでい
ジャニーズのひとが未成年に手を出して次々逮捕されていたはずなので今見てるのは収録映像だと分かったし捕まった奴がソワソワしてるか確かめようとしたらそいつは見学気味だがリーダーではないので前に出てこないしやっぱリーダーってトップイケメンのツラ
包帯の海に溺れる夢を見たんだけど、夢はこれだけだったし、特に記憶にも残っていない。 今日は張り切って雑誌を捨てることにした。とにかくこれはつらい、重いから。雑誌は重い! さらにおれは在庫の雑誌というものを抱えているので、その在庫の方を捨て
午前十時半の起き抜けには、ジブリっぽい作風のアニメを見ていたら私は笑顔取り戻し担当ですと突然アニメではない人間の自己紹介が始まったのでつまんないと思ってテレビを消してそういやあんたモバイルケースを買ってくる話はどうなったんだ百均で買ってく
自転車で抜きつ抜かれつで赤信号になったので当然止まっていたんだけど左手にある駅みたいな施設を通り抜ければ歩道橋的に信号無視できたはずだし行こうかなと思ったけどこの赤信号も今なったばっかりじゃないし回り道している間に青信号になるかもしれない
午前八時半の起き抜けには、気分を変えていたらこんなことにはならなかったと言うのでそんな話聞いたことあるしそのひとは苦すぎるコーヒーで気分をスイッチしていたと言ったらそれは横にいる芸人のおばあちゃんのことだったし記憶力がすごくて道路もすたす
午前十時半頃に目覚めてそのときは夢を覚えていたんだけど今メモったら眠れなくなるという謎の危機感が発生したため何もメモせずに寝たしその結果夢を忘れてしまった。正午過ぎの起き抜けにも自衛隊の夢を見たはずだが忘れてしまった。夢はこれだけ。まるで
町のお医者さんに行くつもりなかったけどまあ近くまで来たしと行ってみることにしたら女医がいてそいつに向かっておっさんが昔はここも人気やったのになあと喋りかけてて失礼やろと思ったし女医にはずっと頭をトントンやられたので何の病気だろうと思ったが
古書店で回り込んだ位置にある小さな本棚を見ていたら文庫本の新シリーズが少しだけ波打っているだけのきれいな状態でおいてあったしシリーズの第一巻で旧シリーズの第一巻を解説しているという面白いシステムだった上にたしかこの店に旧シリーズもあったは
自転車で町を移動中にどこかからサイレンの音が聞こえてあちこちの建物の壁が赤色灯を浴びて赤く点滅しているんだけど現場がどこなのかは分からないという夢を見た。これって遠くの古書店の丁字路にある建物の壁だった気がする。経験がそうさせているのかも
近所にも家が増えてきたし密集してて決して愉快ではない感じなんだがまあこれも現代かなと観察していたら家の周りをチョロチョロ動く不審者がいるっぽいしよく観察してみると家の裏に済んでるひとでちょうど母親が息子に向かってラジコンは平らなところで遊
知り合いと一緒にそいつの家へ移動したらなんかおれの歩くスピードが異様に遅かったし振り返ってみると凶暴な黒い犬のリードがおれの足に絡みついていたのでこのままだと噛まれるヤバいと思ってリードを振り回してひたすら走らせてから犬が興奮しているその
お酒を買いに行ってまあ昔のバイト先でいいかと思ったけど酒屋の前が暗かったしその状態で開店しているのかもしれないけどまあいいやと諦めて雨が降る中長い道を西へ向かうと山寺に到着したので適当にお参りしてたらすれ違った女子高生の集団がお賽銭は五百
酒屋に行ってみると社長が商品棚によじ登っておりこれすごいなあといってパンパン叩いているその先には木の棚なのに人間の背丈の三倍もある高さの焼酎の青いビンが置いてあり八十万円という値札まで付いていたので誰が買うんだろうという疑問と共にどうやっ
雑誌を買いに来たら普通の本屋なのになんか今月号の電撃大王が古書として置いてあるし元値が一万五千円と書いてあるのですごいなーと思って中身を見てみたらまんが部分はきれいで六枚ぐらいついていたディスクが全部もぎ取られておりさらに何か付録があった
昔の金沢の地図を見ていたら通っていた小学校の近くの行き止まりの手前に古書店の表記があったので今はもうないみたいだけど知ってるかなと質問されたしああそれね〜と知ったかぶりしたけどこころの中では昔の人間がめちゃくちゃ羨ましいと思っている夢を見
馬たちが挙動不審でしかも一匹は柵を飛び越えて完全に逃亡してしまったのでなんだろうと思っていたら茶色いクマがノソノソとこちらにやってきている夢を見た。夢はこれだけだが、なんでだかよく覚えている。草原であり、柵は木材で、みんなこちらではなく左
昔のバイト先の酒屋に買い物に行ったら従業員が忙しそうにしておりオーナーも変わっていたんだけどどちらにしろ顔を見られたら面倒だから一度出てから再びそっと戻って棚の床に近いところにあったカルピスせんべいを買う夢を見た。カルピスせんべいって何っ
ひとがいっぱいのホテル最上階のロビーで過ごしていたらおもちゃの銃貸してくれやと言われたのでいやじぶんで持ってきてよと反論したのだがちょうどその時ユラユラしたし揺れたかなと呟いた瞬間じぶんたちのいるビルみたいなホテルが真っ二つに割れて地面に
買った古着の胸ポケットにワッペンみたいにボタンでなにか止めてあることに気付いたので外して広げてみるとビキニパンツレベルの短パンだったしこれって軍服だから任務の途中でズボンがなくなることもあるのかなとか川で濡れるケースとか考えていたけどそれ
ゲームで全員体力二十に割り振って育てることにして特に主人公と後列ひとりは鞭をもたせてそのレベルをあげようとしたんだけどボスだけ殺さないようにするの難しいし斧を宝箱から取って斧キャラを作ろうと思ったら宝箱とベッドの隙間の道をボスに塞がれても
午前八時半の起き抜けには、手に鋼鉄の黒いタランチュラを乗せられて今だけのチャンスですよと説明される夢を見た。悪夢だと思うんだけど鋼鉄だったのでフィギュア的なものだと思ったのかもしれない。正午過ぎの起き抜けには、デパートで色々お菓子を物色し
午前九時半の起き抜けには、その爪がたくさん生えた絵は何かなソニックかなと質問したらプリンセスっすという答えが帰ってきたのでゲラゲラ笑ってしまったし笑ったり呼吸したりを繰り返している内に完全に棒状になってしまう夢を見た。起き抜けの夢なのでま