ブラジル系の町並みに放り出されて言語が通じない心配がありつつ同じ場所を二回通ってしまい迷っているのかと不安に感じる夢を見た。迷っているところの絵面だけはっきり覚えているがヨーロッパ感満載でブラジルのようには全然見えなかった、これもセフレこと
修行と称して全力で弟子を殺しに来る師匠にはどうやって太刀打ちしたらいいのかと鞭の攻撃を浴びながら考える夢を見た。鞭の攻撃は正面から受けてて手をクロスしてそれを防御してる構図だったので明らかに何らかのまんがの影響を受けている。これは特定のま
コーヒー作ってたら誰か来たので逃げようと思ったけど家族が連れてきた来客で開いてる部屋を貸す算段で意外とプライバシーあるんだよとタメ口でしゃべってたから友達かなと思いつつその隣の前誰かが出て行った部屋を掃除しようと思ったらほとんどの荷物が置
この辺も雰囲気変わったなあと話していたら建物の形状が変わっただけなのでと立てた煙草みたいなビルを指さしあそこに懐かしの焼き鳥屋も入っていますよと言われたので新しいフードコートで焼き鳥を販売している姿を想像しながら貧相な見た目だなあと感慨に
養護すべき老人の外出についていくので古びたズボンなどを履いてると老人からもらったホームズ全集に当の老人からツッコミが入ったし目次を見たら人物紹介的な落書きがあったが内容は普通で絵巻風味でありいろいろな世界が粗いがよくできたポリゴンで表示さ
中東世界にいたら通訳のアラブ人が突然喋らなくなったのでどうしたのか尋ねたら追加料金をくださいと言われる夢を見た。最近中東のこと考えてないのにえらく唐突に夢に見たな。アーヴァーズとか聞いてる頃だったらまだ分かるんだけどな。CDを買わなくなって
泥からザバァと上がる男の映像が流れるとそれをゲームだと勘違いした家族が好きなキャラの出るゲームをクリアしてほしいと頼んでくるもどう見ても簡単なアクションだからじぶんでやれと突っぱねてゲームの達人の動画を見せたら奴らはチョップでボタンを連打
升でお米を計って入れてるとその升に使われてるまんがが被ったと騒がれるがキャラが違うから大丈夫だよとたしなめる夢を見た。何なんだよこの夢は。まず枡でお米を計ったことがないんだが。いや、経験に基づいてなくても構わないけど、そもそも米粒を何かで
子供を背負ってカートリッジ式の絵本を読み聞かせながら帰っており最後の休憩ポイントに来たら楽なコースあるよとか言われたけど官能小説読み聞かせコースだし子供にそんなもの聞かせられるかと怒ったらどうせ子供は寝ているから大丈夫と言われて一応試して
楽器を盗んだ親戚の男を見つけたので説教していたらその途中に家玄関においてあった三輪自転車にまたがって逃げ出したため留守番の家族に楽器を預けて急いで他人の畑を横断するなどして追いかけてたら近所の鍼灸院の横にその三輪自転車がひっくり返っていて
何回地図を確認してもグーグルマップで見ても与那国島のすぐ北がヨーロッパってすごいねって海にそそり立つ崖のギリギリに建ったカラフルな家々を眺めていると自分がいる同じ絶壁みたいな家から次々と現地の住民が飛び降りてはその家に絡みつく蔦や太い枝を
道を間違えたので自転車で歩道を引き返していたら車道が混雑してるからって自動車が楽するために歩道を通行していやがってしかも歩行者や自転車が邪魔みたいにクラクション鳴らしまくっていたからこいつら死ねばいいのにと普通に思う夢を見た。これ今でもど
昨日買い逃した古本を買いに古本屋へ言ったら配置がだいぶ変わっていておれの目的とする本棚は女物の古着が並ぶ向こうの自習室の机のさらに奥に変わっていたので誰が得する配置なんだこれと思いながら入り込むことを躊躇する夢を見た。これさあおそらくベー
時間が来たら勝手に敵のボスが複数攻めてくるRPGで勝手に中途半端にしか育ててないせいで装備が弱いキャラが選ばれるのでどうしたらいいか友達に相談したらわざと戦闘ができない状態異常例えば小人化などにしてから街を歩けばいいよと言われてそのようにし
袋を四枚紙製のファイルの中に入れたので内側から盛り上がってしまい不格好だなあと思っているさなか小雨そぼ降るゲーム屋の前で手に持った素のままのゲームが濡れてしまうからゲーム屋の庇を出られないガキどもを見かけたのでサッと袋を二枚取り出してくれ
シミュレーションゲームで三人パーティーの中じぶんと仲間のひとりが傷付いてる状況だったのでグループ単位で回復しようと思ったけど射程と地形的にできないので画面外に逃げようとする仲間を一旦体を使って引き止めつつ回復して同時に敵の射程からも外れ次
仲間がひとり死んで勝てない雰囲気が高まり師匠たちは籠絡された部下を説得しに行くも扇子を武器にするキャラも子狐のお面を付けたキャラの説得もなぜか失敗してその胸には同じ折り紙型のブローチがありそれを通して盗聴した音声をかんざしから聞いていた敵
家の裏の廃墟っぽい大通りに面した土地に化物みたいな巨大な草が生えてて節を抜いてもそこが巨大な球根みたいになっており不気味で邪魔でしかも隣の家のでかいが若干汚いプールとか向かいの家の切り株を利用した遊具とかにかかっているから迷惑なのに家族の
ムーンライトクエストというRPGで大竜を倒して竜の子供を背負ってそいつに愚痴りながら進んでまた大竜を倒してじぶんの不甲斐なさに挫折してるとき女僧侶と出会い励まされ次の街を一旦単独で散策してると大竜が街を襲っておりそいつの部下の象みたいな敵は
クイズ大会を待つ間過去の番組を見て予習でもしておくかそれとも寝るかで悩んでいて寝ようと決めて控室を出たらビビってるのかとか所詮容量六十キロのバケツには六十キロしか入らないなどと侮辱される夢を見た。六十キロのバケツのくだり、めちゃくちゃムカ
ビスケット買ってきてくれるとか言うのであったらでいいよって言ったのに一箱十円の激安ビスケットを大量に買ってきたので冷蔵庫の中を空けて仕舞っていたら外からヤンキーになりたい若造どもの声が聞こえてきたし殴ろうと思った矢先に止められてとりあえず
メンヘラを窓から逃すと一緒に落ちてしまい何故か逃避行が始まるしわけも分からず警察に追われているしでひとまず頑丈そうな館に入ったんだけどすぐに鼻の利く芸人におれだけが見つかったのでふたりで地下に降り別ルートから最上階のバルコニーを出たら急に
部屋にでかい毛虫が出て掃除機で吸おうとしたら真っ二つになったのでギエーと泣き叫ぶ夢を見た。悪夢ですね、本当は書きたくなかったんだけど書いた、なぜか、まず書くことがなくなるということ、そして、多分今日が歯医者だから悪夢を見たのだと、原因がは
家族の先導する自転車の背後について左手に曲がろうとしたら注意されたのでこっちだと山に出るもんね知ってる知ってると言い訳しながら海岸の神殿遺跡から波打ち際へ降りる道路を進んだので道順を覚えるために神殿神殿と言っていたが片道の時間があまりに長
雪が積もる中商店街手前の橋をタイヤをゴボゴボ言わせながら自動車の後部座席に乗っていたんだけど隣りに座ってる偉い奴が偉くて鬱陶しい自慢エピソードを喋ってくるのでそうなんだすごいねと適当に流しながらラグビー観戦できる席に到着してそこはアメリカ
平気みたいな顔して民家の和室を改装したお化け屋敷に入っていったけど仕掛けが貧しいとはいえやはりこれから先五十室もこれが続くのは耐えられないので一旦戻りみんなで行くことにしたらさっきより仕掛けが減っていて電源コードなども剥き出しでありしかも
いつものように暗くなる手前ギリでブックオフの方に出掛けたんだけど二十分ぐらい自転車こいでて何か違和感あるなと思ったら半袖であることに気付いたししょうがないからこのまま行くかと思ったけど半袖であるじぶんという存在に耐えられなかったので帰宅し
仲間を武器にして攻撃したら壊れて戦闘中のメンバーがふたりまで減ったのでザコ相手なのに相対的に激戦になってしまいその分たくさんレベルアップしたけど戦闘後も消えた仲間が戻ってこなかったし冷や汗をかきながらリセットしたら間違えて別のゲームで上書
ブックオフで本を漁ると打ち切られたまんがのパンフレットや見たことない古地図や味のある古い句集などが次々と発掘されいい品揃えだなと思っていたけどその古地図や句集のある黒い本棚をジジイも見たいらしくジリジリと近付いてきていたので体を揺らしたり