郊外にようやく新しいお店ができたので共同出資者である外人の知り合い数人と見に行ったんだが入り口のところでメンバーのひとりがもうひとりのメンバーの太ったおじさんを指差しこのお猿さんが店の原型の建物を提供してくれたわけだがもう眠いらしいから帰
午前十一時の起き抜けには、猫も住んでいる家でネズミの生態について調べていたら細心の注意を払っていたのにネズミを握りつぶしてしまった過去を思い出してしまったしそのときは部屋の外にひも状になったそれを放置したんだっけなと付け足す夢を見た。この
知らないひとが出合いこそ我が人生って言ってる夢と、あと起き抜けにはメガネに炎の装飾がなされている夢を見たが、どちらも詳しく覚えてない。炎の装飾はメガネのフレームの上に付けてあったかな。フレームつながりってことか? よく覚えていなかった理由
かっこいいコップを注文したのだが一日ごとに三回ダサい家のマークの付いた小さなコップが届いていたし三回目になってこれはもうダメだということになり松江の会社に乗り込んだら柑橘系で有名な会社らしく別のクレームを出している奴もいる中おれの担当の若
芸人がおれの部屋にきて演技強めのやり取りをし始めたのでくどいなあと思っていたら勝手に部屋を出ていこうとしたのでこっちも演技してオイちょっと待てよとか言いつつ階段を下りていたらその芸人がおれの家族に会って急に部屋に逃げ帰ったので人見知りかよ