中堅芸能人と話してる若手俳優が顔を歪ませて不幸を演出しズギャーンという音が出てきたしその中堅芸能人も真似をして顔を歪ませてズギャーンとなったので無駄にかぶせてきてるなと思ってゲラゲラ笑ってたらちなみに中堅芸能人さんが嫌われている原因のトッ
家族連れで街に来たら下が古書店上が書店のでかいモールがあったので入ったんだけどおれだけが古書店ゾーンに入ったし置き去りにされそうだなと心配になる夢を見た。置き去りにされそうになる夢は基本的に悪夢なのでよく覚えている。なんだろう、置き去りに
午前六時半の起き抜けには、キャラが左右非対称だということから分かることみたいな新聞の小ネタがあったのでそんなの単に作家の癖じゃねーのと思う夢を見た。これは変なタイミングで見た夢である割にはよく覚えているな。あとキモい系じゃなくてひとが死ぬ
一週間の旅から一時帰宅して和やかに大掃除を執り行っていたんだけどホコリだらけの目覚まし時計を拭いたらひとつのボタンを押すごとに四つのモードを入れ替えられるらしくシアターモードとかは意味不明だが明かりの強さ調節は便利そうだし説明文には目を大
客がおれしかいないガレージの古書店で本を物色していたが優柔不断なのでなかなか決められなくてそのうちピョンピョン飛び跳ねながら男の店員がやってきておれがまだいるのに内側からシャッターを閉めてしまったし一言言わないと出られない状況になったので
なんかバイトとして店に通って中古のCDやカセットのコーナーを見ていたんだけど限定版商品の箱と中身が違うものがあってこれは意味があってこうしているのか分からんが本当にほしい人間がどうやって気付いたらいいんだと考えていたらオッサンの店員がジジイ
まんが雑誌を捨てるかなとまとめていたらキラキラの表紙のやつが出てきたのでこの頃は景気が良かったんだなと思ったけどわずか四年前のものだったし別の箱の底から列子の上下巻が見つかったのでえらくボロボロでまた歪んでもいるけど今の時代だったら原文は
自転車でめちゃ遠くの神社に来てしまったのでとりあえず敷地に入って頭を下げておいたんだけど境内に箱に入ったアイテムがあることに気付いたのでラッキーと入手しつつ一度はここに来たことがあるはずなのにまったく記憶がなくて少し前の大通りからなら覚え
午前十時の起き抜けには、曲が作れてないのでみんなに合わせる顔がないなあと尻込みしながら木造の寺子屋に入ると空ゼミタイムとかいう自習時間だったのでそんなに急いでくる必要もなかったしみんながダラダラしてるのでおれも勉強せずにテストに臨んだらま
午前七時ぐらいに一階目覚めたんだけど、耳栓してたのにギョーンて音がしてたのでなんだろうと思ったらもう聞こえなくなってて、そっちに意識を向けたために夢を忘れてしまった。それから一度もそのような音は流れていないのでマジで意味が分からない。あと
朗らかな女の店員がいる店を出たんだけど同行者が海外旅行って楽しいねさっきのがオランダの雰囲気なら今度プライベートで行くわとか言い出したのでマジかよ騙されて連れてこられたのによくそんなテンションになれるなおれは真っ暗闇の飛行機みたいな乗り物
完全に酒屋のバイトに入っており夏休みなのか低年齢の客が多くそんな中パートのおばちゃんたちはぺちゃくちゃ喋っているししょうがなくおれが倉庫から第三のビールを運ぶことになったんだけどとりあえず運ぶべき第三のビールの位置をおっさんたちに確認して
ロックマンでコントローラーをやや強引に取ってここが近道なんだと言いながらゲームを進めたらボス手前のシャッターが偽物で開かずステージの穴の関係で引き返すこともできなかったのでめちゃくちゃ気まずい空気になる夢を見た。おれはこういうコントローラ
午前十一時の起き抜けには、金沢制作のダサい番組を見ていたら地元アイドルがCDRを販売し始めたけどやはりバカみたいに安いし大変だなと思っていると次には差別問題を語るひとが出てきてその背後にあるコンテナには使用中のものにだけ低いビルの写真が貼っ
急げ急げとたくさんの原住民のガキどもに座った椅子ごと担がれて川の上をしかも半分川に浸かりながら運ばれる様子が映ったので面白そうな番組じゃんほかのことしてないで見ていればよかったなと後悔しつつエンディングを見てみるとどうも急いでいたのは日没
二階や背後から客が迫っていたことは分かっていたけどダッシュしたのでレジが混雑する直前に並べたしおれの背後に何人かが並んだのも分かったしその混雑解消のために横のレジが開いてお待ちのお客様どうぞとなったんだけどそしたら背後の女が商品をズバッと
午前十時半の起き抜けには、文化を保護するビルが建築中特別に中を見せてもらったんだけどインターネットのひとたちがみんな入居希望らしく親から集まった五万円とか剥き身で持ってきた百五万円を自動ドアの前に投げ捨てており異様な光景だなと思っていると
もう何時だったか忘れたけど、夢の中でふくよかな女に何か言われているときに外の工事の音がうるさくて目が覚めてしまった。そのためまったく記憶がない。というか、目が覚めたのでここらで一発、夢の内容でも記録しとこうという気になったんだけど、今起き
部屋にクリスマスみたいな飾り付けがなされていてそこにおれも含むみんなが集まって長机に座らされて何が始まるんだろうと思っていたらリーダー役がなんかコースターより一回り小さい正方形の細かいチップを配っていてそれをおれの目の前でバラバラ落とした
一回櫛を通すだけで黒い髪の毛が茶色になったのでヤバい染料だなと思う夢を見た。髪を染める欲求がないためなぜこのような夢を見るのかは分からない。あと、夜に丸い自動車に乗ってても夢の見方変わらないよねとまだ近所なのにいばる夢を見た。これもほとん
ゲームの最弱キャラを割り当てられた上でスゴロクが始まりピンクのフリルで道が彩られているというかわいい外見とは裏腹に内容はエグくて一番手でサイコロを振ったら装備をほぼすべて失うといった凶悪なマスに止まってしまいしかもこのあと他の奴らの仲間に
午前十時の起き抜けには、学校のプールに着替えを置いていたんだけどこれ小学校のロッカーじゃないのかその証拠に鍵が簡単なクイズになってるぞと盛り上がりながらクイズを片っ端から攻略していったんだけど別に何かを預けに来たわけじゃないので答えは印刷
水着会の中に飛び込んだのでお色気回かなと思っていたら黒い雲が青空を飲み込み始めたし豪雨を予測したので全員に呼びかけて鈍いやつの手を引いて全力ダッシュしたら少し濡れるぐらいの被害でレストランに逃げ込むことができたけど水着のままレストランに入
午前九時の起き抜けには、良くもない天気の日に親戚の家から帰ったらおれが一番先だと思ったら家族が一気に戻ってきて争いみたいになったしとにかくおれはたくさんのCDを入手したもんだからじぶんの部屋でそれを振り分けていたんだけどジャケがキラキラした
なんか他県の災害でバタバタしている中開いてるかなあと心配していた銀行に来てひとまずじぶんの口座の情報を見せてもらったんだけど別人の名前になってるし乗っ取りだと背筋が寒くなり行員にもこれは見たことありますけど長期戦かもしれないですねなどと言
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病院で遠くの病院の薬を貰えそうなので粘る夢を見た。病院が嫌いなので内部の描写は適当というかレジじゃなくてなんていうんだっけ受付の描写しかなかった。なんで病院が嫌いなのにこんな夢を見るんだよと思ったけど、そんなこと言ったら悪夢など一個も見な
ゲームの装備がバグなのか急に半透明でピンクの聖剣になり敵を一撃で倒せるようになったし鎧もどんどん最強になっていったので仲間かどうかちょっと怪しかった魔術師が羨ましがってアジトに引きこもり試行錯誤を繰り返したが再現することは不可能だったしそ
芸能人親子が離島へ行こうとしているんだけどそのときに親戚がその離島へペプシなどの物資を運ぶ労働をしているのでやらせではと思う夢を見た。芸能人親子は父親と娘で、親戚はヤンキーのようであり、離島は既に夕日を浴びていて、そんなノスタルジックな風