「ヒックとドラゴン」見ました。
------------
「シュレック」「野生の島のロズ」などで知られるドリームワークス・アニメーションの代表作「ヒックとドラゴン」を実写映画化したアクションアドベンチャー。
バイキングとドラゴンが争いを続けてきた島を舞台に、心優しいバイキングの少年と傷ついたドラゴンの交流が、島の未来を大きく変えていく姿を描く。
------------
「ヒックとドラゴン」の実写映画版です。これは面白かった。アニメは見ています。2010年だったのか。
とにかくアニメ以上に飛行シーンが素晴らしい。
俳優陣も好演していて最後のクライマックスの素晴らしさには思わず涙。
ヒックのメイソン・テムズ、ヒロインのニコ・パーカー、父のジェラルド・バトラーがいいです。
うれしいのはニック・フロストが出ている事。
サイモン・ペッグの親友で「ショーン・オブ・ザ・デッド」「ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!」など好きでした。
アニメ版は1作目しか見ていないのですが、検索したら2、3、テレビアニメもあるんですね。
テレビアニメはともかく2は見てみようかな。
監督・脚本 ディーン・デュボア
製作総指揮 ディーン・デュボア他
原作 クレシッダ・コーウェル
音楽 ジョン・パウエル
ヒック メイソン・テムズ
アスティ ニコ・パーカー
フィッシュ ジュリアン・デニソン
ラフ ブロンウィン・ジェームズ
タフ ハリー・トレバルドウィン
スパイト ピーター・セラフィノウィッツ
ゲップ ニック・フロスト
ストイック ジェラルド・バトラー
スノット ガブリエル・ハウエル
ルース・コッド
マーレイ・マッカーサー
ログインしてコメントを確認・投稿する