mixiユーザー(id:5462733)

2026年08月03日08:45

23 view

消費税減税、攻防の裏話し、

消費税減税 攻防の裏話し
 これは、公になっている情報ではないが、ある界隈では、まことしやかに語られている情報。消費税減税は、選挙公約として掲げられた。与党は、もとより野党も消費税減税を主張していたので、すんなり成立する予定だった。だが、実際に消費税減税を行おうとすると、強烈な抵抗にあってしまう。裏で財務省が動いていたのは確か。消費税減税を潰すよう画策していた。消費税減税が遅れた理由の1つだ。財源がどうのと、今更言い出す。国民会議では、消費税減税反対派の方が多い。野党がそろって消費税減税に反対し始める。野党の多くは、消費税減税に賛成だった。だが、いざ、実際に消費税減税をやろうとすると、色んな理屈を捏ねて反対する。選挙公約は、なんだったのだ?野党は、財務省の言いなりか?野党では、みらいは、最初から、消費税減税に反対だった。これは筋が通っている。日本保守党は、食料品の消費税は、恒久的にゼロを公約にしていた。今般の与党案には、賛成する模様。野党で消費税減税に賛成するのは、日本保守党だけ。一体、どうなっているんだ。このドタバタ撃を演出したのが財務省だと言われている。高市総理は、公には、国民会議を尊重する姿勢をしめしたが、腹の中は、別だったよう。裏で、大きな動きがあった、という情報が、元官僚からもれてきた。これは、けっして、既存メディアは報道しない情報。ある、エリート財務官僚が、飛ばされたという。どうも、消費税減税阻止を、強烈に推進していた御仁だったよう。格下げの上、懲罰クラスの飛ばされ方だったそう。これで、出世は、なくなった。財務省界隈のざわ付きは、半端ない。高市総理は、やると決めたら本当にやる。それを示した。財務省は、読み間違えた。大きかったのが、公明党が与党を離れたことだったよう。自民党と公明党の連立解消で、今までブレーキになっていたものがなくなって物事が動き始めた。財務省の消費税減税反対派の誰かが飛ばされる、というのは、かなり前から噂になっていた。役人が政治家を利用して政を行うのは、民主主義ではない。これは、実は大罪。社会主義のやり方だ。選挙の意味がない。野党の多くも、腰抜けだ。結局、財務省のいいなりか。日本の場合、財務省が力を持ち過ぎてしまって、それが、ブレーキとなって、成長を妨げていたことが分かっている。財源がーというのも、財務省の戦略の1つだ。マスコミもコントロールされている。キャスターは、もちろん、タレントの多くも、財務省に毒されている。彼らは、あくまでも役人であって、政治を司る権利はない。政治を行うのは、あくまでも政治家であって、役人は行政を行う。政治にまで介入しようとする役人は、やはり日本にとってガンになってしまうのだ。政治を役人の立場を守るために使おうとする。日本全体のことを考えない。立法に介入しようとする行政は、三権分立を崩壊させる。国の根幹が壊れてしまうのだ。日本は、大きな病に侵されていて、それを取り除かなければ国は、健全化しない。巨大化した財務省の権力をどう削ぐか、なかなかの難題だろう。

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年08月
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031