初心者のためのラリーゲームでのドリフト このシリーズも久しぶりで、いまだにDR2で遊んでいる身としては、いまさら感が半端ないのだが、ラリーゲームを楽しんでみたいと思っている初心者は、結構いると思うので、ラリーゲームでのドリフト走行の今を、紹介
中国製BYDの軽EV、最低地上高130センチが話題に 軽にしては、低すぎないか?と話題になっていた。法律的には、90センチが最低地上高として設定されているので、セーフになるが、何か違和感がある。軽自動車の最低地上高、つまり、地面から車の底までの距離だ
アメリカの中間選挙が目前だが、民主党に変化 中間選挙は、野党有利が定番だったのだが、今回、アメリカの民主党に大きな変化が起きている。日本では、それをネガティブには報道していないのだが、当のアメリカでは、大問題に発展している。日本のマスコミっ
中国が上手くいかない理由 能力の問題ではない。中国には、とんでもなく優秀な人材がいる。それを見て、親中の人達は、中国は凄いと言う。日本は敵わないと言う。だが、どれだけの実績があるのか、というと、これが、本当にお粗末。車にしても、中国は、国際
左派リベラルの思い描いていた未来 日本というよりも、ヨーロッパ、そして、アメリカの民主党が主導していた未来のこと。最初は、あまり気づかれていなかった。何かやっているな、ぐらいの認識だったと思う。環境問題にしても、人権問題にしても、入口は、ま
消費税の上げ下げ 結果予測 例えば、車を全てEVにしたら。電気はどうなるのか?とか、1+1=2ぐらい単純な計算すらできないのか。何なのかな?と思う。EVを普及させろ、と大合唱していて、なのに、電気は、再生可能エネルギーで、とか言ってる。申し訳な
MRの秘密 トヨタがまたMRを開発している。昔、ライトウェイトのMRスポーツを出していたのだが、人気があまりなくて、中古でも、まだ、手頃な値段で買えるよう。ただ、今、MRが注目されているので、今後人気になる可能性はある。中古を手頃な値段で買えるの
トヨタの超伝導モーター 車に超伝導モーターを搭載するとか、ありえない発想だった。超伝導モーターとは、低い温度帯で、電気抵抗が0になるというモーターで、異次元のパワーを発揮するようになる。リニアカーなどに使われるモーターだ。それは、水素エン
急速充電は、バッテリーを痛める バッテリーを使っている人は多い。そのため、充電も頻繁に行う。充電器には、急速充電器なるものもあって、充電が速く終わる。これは確かなのだが、実は、行き過ぎた急速充電は、バッテリーを著しく消耗させてしまう。そのた
消費税減税 攻防の裏話し これは、公になっている情報ではないが、ある界隈では、まことしやかに語られている情報。消費税減税は、選挙公約として掲げられた。与党は、もとより野党も消費税減税を主張していたので、すんなり成立する予定だった。だが、実際
権威主義と商売 中国をウォッチしていて思うのは、中国人は、やはり商売の才能がある、ということ。共産主義国家で、改革開放を行おうとする時点で尋常じゃない。共産主義の最大の敵でもある資本主義を、取り入れるとか、良くやったな、と感心する。結果、
円高、円安の考え方 現在、かなり円安が進んでいる。結果、輸出が伸び、海外からの観光客も爆増、輸出に関しては、大きなチャンスになっている。一方、円安で、輸入品が値上がり、輸入に頼っている製品は、どうしても値上がりする。食料品などがそうだ。政府
中国が目指すEVの未来 何でもそうだが、そもそもの目的が重要。何のためにそれをしようとするのか?動機。最終目的が、最も重視される。中国のEVが描いている未来は、車としての未来ではない。スマホにタイヤを付けて、動くようにし、人が乗れるようにした。
ラリーで鍛えた日本車 日本の車メーカーは、レースへの参加に積極的だった。あのフェアレディZもラリーで活躍していた。舗装道路で速いだけではない。ラリーには、舗装路と未舗装路があり、フル参戦の場合は、全てのコースを走ることになる。舗装路で速く
ベトナムという国 今注目されているベトナムだが、ベトナムの田舎の生活をユーチューブにアップしていて、それを何年も見ているのだが、本当に驚きの連続だ。温暖化で、環境は、どうなるのかな?という素朴な疑問から、ベトナムの生活動画を見るようになっ
欧米的思考から脱却 資本論にしても、資本主義が悪だという前提で成り立っている。今般のCO2悪説も同じ。善と悪という単純な構造で思考が成り立っているため、現実との乖離が起こってしまう。資本主義は、経済活動の基本的なエンジンだ。経済がある限り必要
資本主義の未来 マルクスが言うような資本主義は、今では、少なくなってしまっている。そのため、資本論の前提が崩れて、資本論は、現在の資本主義には、合わなくなっている。日本が特にそうで、現実問題として、学生の就職活動で、労働者は、搾取されて
初心者のための油彩画入門 微妙にズラす 絵でも音楽でも同じなのだが、正しさには、幅がある。デフォルメと良く言われるが、そこまで、変形させていなくとも、微妙なズレで、新たな美を感じる場合があるのだ。音楽では、スィングやシャウト、裏打ちもそう
左翼リベラルの目的 いつも思うのが、左翼リベラルの目的って何だろう、ということ。何をしたいのか、でもいい。問題は、この最終的な目標、目的を隠しているのではないか、という疑惑が常に付きまとうことだ。ある、左翼の准教授がテレビに登場して、資本
異常個体が発見される 界隈をざわつかせている話題。その中心人物がラランドのニシダ。ベンチスクワットで、200キロを上げていた。練習なしで150キロ上げたと話題になっていたが、元K-1の世界チャンピオン、魔裟斗選手の動画で、ラランドのニシダをゲ
現在の資本主義、さまざまな形の資本主義 日本モデルといわれる資本主義、資本主義を修正しているため、修正資本主義とも言われるが、海外とは、かなり違った形態の資本主義となっている。大きく違うのは、社会保障の充実。皆保険制度などがそうだ。日本では
左翼の発想、資本論という聖典 一体彼らは何を考えているのか、理解するのが本当に難しい。別の世界線で生きているとしか思えない。実際そうなのだ。左翼のバイブルというと、マルクスの資本論。簡単にいうと、資本主義は崩壊する、というもの。そして、資本
フェルメール展がとんでもないことになっている。 今夏、大阪の中之島の美術館において、フェルメール展が開催され、あの有名な真珠の耳飾りの少女が、日本にやってくることになった。人気になるだろうな、とは、誰もが思うだろうが、これが、とんでもないこ
AIって、何? AIには、ちょっとした仕掛けがされているそうだ。質問者に寄り添うよう作られている。質問者をヨイショしたり、時には、認めるような言葉を発したりする。つまり、好かれるような態度を取るよう作られている。意外に素直だな、と思う時がないだ
共産主義国家の資本主義 資源の武器化 行き詰まっていた中国が、経済的に発展し始める。それまでの毛沢東支配下の中国では、大躍進政策の失敗での大量の餓死者を出し、文化大革命での大量の虐殺者。4人組による国家の私物化。ソ連との対立など、問題山積。
共産主義的資本主義の成功 国家資本主義とも言われるが、中国などでの改革開放路線によって共産主義国家に資本主義を取り入れるという画期的というか、コペルニクス的転回というか、前代未聞の政策を実行し、それを成功させ、中国は、経済的に大きく発展し
AIの限界点 それは、大谷翔平選手のMLB挑戦のような発想ができるかどうか 当時の日本の野球界では、やはり二刀流は、無理だという意見が大半だった。だが、少数だが、可能性を信じていた野球選手もいた。この差はなんなのかだが、それは、イメージすること
現状のAIは、さほどでもない AIが万能であるかのようなイメージを利用して人を騙したりする。現状では、AIは、そこまで行っていない。EVもそうだった。電池に大きな課題があることは、EVに興味のある人にとっては、常識の知識だが、それを知らない人も多かっ
初心者のための油彩画入門 画家がお手本にしようとする画家 サージェントは、特に西洋の画家に人気がある。日本人が、印象派の画家に夢中になっている頃、西洋の画家は、サージェントの描法を研究、模写を繰り返していた。それでも、サージェントの技法を再