2019/12/21
かなりタイトな日程(北上から盛岡まで高速をすっ飛ばし、県庁から盛岡フォーラムまでダッシュ)だったが「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」を観ることができた。全力で鑑賞したので涙も体力もごっそり持っていかれた。よくぞこの形で世に出してくださいました。ありがとうございました。
「この世界の片隅に」の時もそうだったが、初見は鑑賞後にいろんな感情が湧き上がってきて整理に時間がかかる。だいぶ脳内補完したつもりだったがまだまだ読み込みが足りなかった。紅入れと巾着袋(まっとうだがある意味反則なグッズである。こんなのあったら買うしかないじゃないか)を手に色々考えている内に潰れる。
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