空気の読めない空間プロデューサー
追っかけ再生でラヴィット観てるんだけど、今日、オープニング56分かい!
髪の毛切りに行って鶯籠のライブ2個観る。シンプルな休日過ごす。
中沢新一を新しい一万円札の人みたいな名前の人、という薄い認識しかしてない。
『鶯籠メンバーを深く知ろうvol.5』ばんぱいあ編は、小笠原諸島エピソードトーク。全編面白かったけど、初めて食べる亀やアンコウの、食べる前は固いイメージ、未知の食材に対して固いのでは?と思うの、私だけかも、と思ってたけど、もしかしてあるあるかもシュノーケル体験の表現めちゃ良かった。
もしかして私、寿司に嫌われてるのかな?と思う時がある。
ガチでは泣いてないからセーフ #自由律俳句
『鶯籠メンバーを深く知ろうvol.5』からあげ編。「怖い話」あげちゃん流に切り取った怖い話エピソードトーク数本。ラストで、「この中に嘘の話があります。どれでしょう?」という構成の巧みさ、たまらない。え?もしかして作家さん付いてる?ってなりました。
私のお気に入りは「焼きそば」の話のオチ。
『鶯籠メンバーを深く知ろうvol.5』PINOCO編。エピソードトークで言ってた。スマホ置き忘れた場所あれこれトークを終え、一曲終わってステージ去る時、危うくスマホを忘れそうになってたのツボでした。大森靖子さんの「呪いは水色」歌ってたの良かったー。
「きっと誰かの秘密兵器」から「キトカノ」にグループ名、改名。「きっと誰かの秘密兵器」って日本語的に好き過ぎるから、この改名は好ましくないと思ってるんだけど、それよりも、楽曲とかパフォーマンスとか暴露なかなかに良くて好みです。
下総中山を通り過ぎる時に、クレイビットを思い出す精神性を手に入れていた。いつの間にか。
「怖い話したら霊が寄ってくるよ」と「物真似してたら背後から御本人さん登場」って、システム上、同じ事じゃないですか?
アリオ以外何もない田舎こと八尾。
牛丼はサイドメニュー
名古屋って、地下鉄メインになってるの、なんでだろうな。
東京にいるとハナクソが黒くなる。
粗悪な酒で酔う年でもない #自由律俳句
奥ゆかしいAV
鈍感と打たれ強さは似て非なるもの。
冷奴の事、「ひやや」って呼んでるドルオタ。
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