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2026年05月16日22:45

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部活遠征でのバス事故、運転があまりに不自然

部活のバス事故 運転があまりに不自然
 地上波で、熱心にやってるようだが、部活の遠征で事故を起こした68歳の運転手の言動が、あまりに不自然過ぎるというか、部活での遠征での事故の前に、立て続けに事故を起こしていて、それも、車のフロントから突っ込む事故で、自分の車で事故って、修理に出して、代替の車でも事故を起こして、警察が、免許を返納するようにわざわざ家まできて、促していたそう。フロントから突っ込むというのが、やば過ぎの上、実際には、立て続けに5回も事故っているのに、直近の事故歴を聞かれて、事故は起こしていない、と答えていたそう。逮捕後の警察の調べでも、事故は起こしていないと答えていたようで、これも、不自然。事故は、警察に届ける義務があって、警察の記録に残っているのに、その警察でも、事故を否定していた、ということは、本人は、本当に事故を起こしていないと思っている可能性がある。部活の遠征での事故でも、まず、ブレーキ痕が無い、それだけではなく、ハンドルを切った形跡すらないそう。その上、運転手は、90キロから100キロは出ていた、と言っているが、実際は、100キロ以上のスピードでぶっ飛ばしていたよう。運転していたマイクロバスには、ガードレールが突き刺さっていた。運転手は、何が起こったのか認知できていない可能性がある。居眠り運転ではないか、と言われているが、自分が運転をしていることも、どこを走っているのか、実際には何キロ出していたのかすら、認識していない可能性すらあり、認知症の可能性がかなり疑われるのではないだろうか。直近で立て続けに5回も事故を起こし、警察から免許返納を促されていた者が、部活の遠征のバスの運転を引き受けるというのも変だ。それも、二種免許を持っていないにも関わらず、お金を受け取っていた模様。このようなことは、まともな思考ができるなら、やらないだろうというのが常識的な判断だろう。おそらくマイクロバスの運転にも慣れていなかったのではないだろうか。それで、高速道路を100キロ以上のスピードで走り、ブレーキも踏まず、ハンドルも切らず、ガードレールに突っ込んでいった。かなり異様な運転だった可能性が高い。運転手に責任能力があるかどうか調べることになりそう。
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