「プラダを着た悪魔2」見ました。
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トップファッション誌「ランウェイ」に存続の危機が訪れ、編集長のミランダ(メリル・ストリープ)のもとに、報道記者になった元アシスタントのアンディ(アン・ハサウェイ)が特集記事のエディターとして戻ってくる。
一方でもう一人のアシスタントだったエミリー(エミリー・ブラント)は、ラグジュアリーブランドの幹部になっていた。
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『プラダを着た悪魔』の20年ぶりとなる続編です。前作は割と最近DVDで見たので20年ぶりという印象はありません。
すでに大女優だったメリル・ストリープはともかくアン・ハサウェイもエミリー・ブラントも大スターになっているのが凄い。
アン・ハサウェイはキュート、それだけでなく登場するだけで人目を引くのがスターですね。
アン・ハサウェイの行動を追っているだけで全く飽きさせない。脚本もよくできています。
他の俳優陣も素晴らしく2時間の上映時間があっという間です。
最後にはサプライズ的にレディー・ガガも登場。楽しい映画でした。
監督 デヴィッド・フランケル
脚本 アライン・ブロッシュ・マッケンナ
音楽 セオドア・シャピロ
メリル・ストリープ
アン・ハサウェイ
エミリー・ブラント
ジャスティン・セロー
ルーシー・リュー
ケネス・ブラナー
スタンリー・トゥッチ
レディー・ガガ
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