「ゾンビランド:ダブルタップ」DVDで見ました。
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2009年、感染者をゾンビ化するウイルスのパンデミックが発生。
コロンバス(ジェシー・アイゼンバーグ)、タラハシー(ウディ・ハレルソン)、ウィチタ(エマ・ストーン)、リトルロック(アビゲイル・ブレスリン)は、32項目におよぶ生き残るためのルールのもと、ゾンビと戦いながら絆を育んできた。
それから10年後の2019年、進化を遂げたゾンビが彼らの前に現れ、4人は倍以上に増えたルールで生き残りを図る。
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『ゾンビランド』の10年後の続編です。
前作と同様に面白いです。
冒頭で4人がホワイトハウスに住んでいるのが笑わせる。
10年たっているのでもっと荒れ果てているんじゃという突っ込みは野暮ですね。
やはりヒロインのエマ・ストーンがいいです。前作よりきれいになっている様な。
前作ではローティーンだったアビゲイル・ブレスリンはすっかり大きくなってました。
ゾンビ映画なのでグロいシーンがあるので苦手な人は注意。
ビル・マーレイ、前作でアレだったのでどう出てくるのかと思ったのですがそう来ましたか。
楽しく見ました。
監督 ルーベン・フライシャー
脚本 レット・リース、ポール・ワーニック、デヴィッド・キャラハム
音楽 デヴィッド・サーディ
タラハシー - ウディ・ハレルソン
コロンバス - ジェシー・アイゼンバーグ
ウィチタ - エマ・ストーン
リトルロック - アビゲイル・ブレスリン
ネバダ - ロザリオ・ドーソン
マディソン - ゾーイ・ドゥイッチ
バークレー - アヴァン・ジョーギア
アルバカーキ - ルーク・ウィルソン
フラッグスタッフ - トーマス・ミドルディッチ
ビル・マーレイ
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