mixiユーザー(id:64186087)

2022年08月25日10:34

50 view

世の中に 絶えてヤブガラシのなかりせば 夏の心はのどけからまし(字余り 盗作)

2022/08/24
 露、侵攻から半年。

 午前中は仕事。
 午後、畑のヤブガラシ(普段は物理的に排除しているが、地下茎の根絶はほぼ不可能であり、破片からヒトデかプラナリアの如く復活する)が看過しかねる状況になってきたので、化学兵器(グリホサート系除草剤)の使用に踏み切る。とはいえ、カボチャの蔓と入り組んで生えているのでまずは地上部分を選り分ける。例によって藪蚊の襲撃にさらされる。準備が済んだところで、じょうろで薬剤散布する。狭すぎるところは刷毛で塗る。心の底から、地下茎まで完全に枯れてくれ!と願う。(隣家に巨大なコロニーがあるので、元凶を絶たない限り無理なのだが)
 晩、ハーフスクワット50回(5分)だけ。

参考:ヤブガラシ・・・https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%96%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%82%B7
1 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する