「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」見ました。
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『ハリー・ポッター』シリーズの原作者J・K・ローリングが脚本を手掛け、エディ・レッドメイン演じる魔法動物学者を主人公にしたファンタジーシリーズの第2弾。
パリの魔法界にやって来たニュート・スキャマンダーたちの戦いが展開する。
敵役のジョニー・デップ、若き日のダンブルドア役のジュード・ロウらが共演。
監督は、前作に引き続きデヴィッド・イェーツが務める。新たに登場する魔法動物も活躍。
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面白かったです。
J・K・ローリングが脚本を手掛けた「ハリー・ポッター」の前日譚です。
5部作の2作目。
前作で主人公ニュートがアメリカで捕まえたグリンデルバルドがアメリカから英国に移送されるシーンから始まります。
グリンデルバルドは協力者の助けで逃走。このアクションがなかなか冴えています。
その後は色々あってニュートらはパリでグリンデルバルドと対決する事になります。
やはりジョニー・デップ演じるグリンデルバルドが魅力的。
カリスマ性があり強くてかっこいいです。さすがはジョニー・デップ。
悪役に魅力があるので映画も盛り上がります。
対するジュード・ロウ演じる若いダンブルドアもいい感じです。
まあ、先が長いのでまだまだ序章という感じですが、続編楽しみです。
監督 デヴィッド・イェーツ
脚本 J・K・ローリング
原作 J・K・ローリング『幻の動物とその生息地』
音楽 ジェームズ・ニュートン・ハワード
ニュート・スキャマンダー - エディ・レッドメイン
ポーペンティナ(ティナ)・ゴールドスタイン - キャサリン・ウォーターストン
ジェイコブ・コワルスキー - ダン・フォグラー
クイニ―・ゴールドスタイン - アリソン・スドル
クリーデンス・ベアボーン - エズラ・ミラー
リタ・レストレンジ - ゾーイ・クラヴィッツ
ナギニ - クローディア・キム
テセウス・スキャマンダー - カラム・ターナー
トークィル・トラバース - デレク・リデル
アーノルド・グズマン - コーネル・ジョン
ユスフ・カーマ - ウィリアム・ナディラム
グリムソン - イングヴァール・エッガート・シーグルソン
アバナシー - ケヴィン・ガスリー
セラフィーナ・ピッカリー - カルメン・イジョゴ
スピールマン - ウルフ・ロス
トーキル・トラバース - デレク・リデル
ヴィンダ・ロジエール - ポピー・コービー=チューチ
アーマ・ドゥガード - ダニエル・ユーグ
ユーラリー・ヒックス - ジェシカ・ウィリアムズ
ローリーナ・カーマ - イソーラ・バルベ=ブラウン
ムスタファ・カーマ - ヒュー・クオーシー
コーヴァス・レストレンジ・シニア - キース・シャンター
スケンダー - オラフル・ダッリ・オラフソン
マクダフ - アンドリュー・ターナー
カロー - マヤ・ブルーム
クラフト - サイモン・ミーコック
クロール - デヴィッド・サクライ
ネイジェル - クラウディウス・ピータース
ステビンス - Bart Soroczynski
バンティ - ヴィクトリア・イェイツ
マクラーゲン - アルフィー・シモンズ
ポートキーのダフ屋 - デヴィッド・ウィルモット
メリュジーヌ - オルウェン・フエレ
ミネルバ・マクゴナガル - フィオナ・グラスコット
ニコラス・フラメル - ブロンティス・ホドロフスキー
アルバス・ダンブルドア - ジュード・ロウ
ゲラート・グリンデルバルド - ジョニー・デップ
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