船体と上構部を作り、ブラックサーフェイサー、ダルレッド、ライトグレーの順に吹き付け。
組み立て完了
ウエザリングと汚しをしました。空中線を軽く張って完成にしようかな![]()
艦橋、後部艦橋、煙突、給気筒、ボートダビットなどを接着。前後マストは接着待ち![]()
船体をホワイトサーフェイサーで吹き付け、水線上をマットホワイト、下を21号迷彩色で吹き付け。パーツも全てホワイトサーフェイサーで吹き付け、次にマットホワイトで吹き付け。煙突と給気筒は組み立て筆塗り。写真の煙突は仮組みです。
船体を型にする。これで塗装し、木甲板シールを貼る。パーツは塗りながら着けていく。
上面をニュートラルグレー、下面をライトゴーストグレー、ジェットノズルはメタルシルバーを吹き付け。墨入れとウエザリングをし、デカールを貼って完成
デカールは、グリペンC用ですがこれを選びました![]()
パーツが少ないが、パーツ割りが変な所で割ってるため、パテを盛り整形し、1日で組み立てを終了できた
サーフェイサーを吹き付けよう。
イタレリ1/48 JAS39Aグリペンを作ろう
デカールは、ずいぶん前に買った写真集についていた、タイガーミートのホワイトタイガーデカールを貼っちゃおう。まぁ、グリペンAではなくグリペンC用だけど、そこは目をつむろう(笑)
組み立てが終わり、サーフェイサー、Mr.カラー338、308の順で吹き付けし、墨入れ。ジェットノズルは別に塗り接着。増槽、ミサイルは塗装後、墨入れし接着。キャノピーは、スモークで塗ったが、おかしくなったのでコンパウンドで磨いた。デカール貼って完成
コックピットを塗りながら作り、内臓し土の字にした。しかし、機体下部に付けるパーツが、位置が判りにくく、塗装図で確認しばがら接着していった。
パーツが少ないのでサクサク作り、塗装開始。IとIIはシルバーメタルで、IIIは箱絵の迷彩柄にするため、下面はライトブルー、上面に明灰緑色を吹き付けた。
最終時に強めにウエザリングし、長期間整備できず戦い続けた感じにし完成。搭載架台は黒、その上面は木が張ってあり、回天搭載時にその都度鉋で削り、形状を合わせるのでデッキタンとした。
新造時にデッキタンを、零式小型水上偵察機上面にグリーンを筆塗り。主翼前端に黄線を書き、デカールを貼る。問題は回天。前に使ってしまったので4つしかない。しかも、搭載架台がまるで違う。作り直さねば。前部甲板は架台だけにするかな。