大和型では、後部見張所に見張所が増設されていたが、超大和型原案には、後部見張所の上に見張所を作ってみた。超10cm高角砲シールドを、12.7cm高角砲シールドを改造開始。5mn角材で照準口を作り、パテを盛り整形手前。
延長した砲身の接着箇所を、サンドペーパーで整形し、砲塔に接着。砲身を付けると、艦尾が短すぎかなと思う。
51cm連装砲塔製作開始。砲身を6mm伸ばし、砲塔前面を平らにする。25mm三連機銃を片舷19基作る。(撮影のため艦上に置いているだけです)
上部構造物がほぼ完成!探照灯は全廃で機銃管制機にしました。艦橋トップには、21号の変わりに22号電探、13号電探にしました。煙突は、一区画分延長しました。
アフターパーツが届いたので、さっそく舷外電路を接着。中央構造物を接着。艦橋旗甲板の拡張艦橋下部を拡大。主舵は、モーターライズ用の大きな舵が付いていたのでこれを付け、副舵は1.5倍大きくした。
中央構造物の基礎部はこれでいい完成。厚い写真用紙に船体後部平面図をプリントし、切り抜いて合わせてみた。前端が0.5mm程度広いがそれ以外はピッタリだ。
タミヤの1/350戦艦大和(旧バージョン)を2つ手に入れたので、�シ弉茲之確疉瑤�ら提出された超大和型原案(排水量8万5千トン、51cm連装砲塔4基)を作ります。情報は上記のものしかないので、想像力をフル活用し艦姿を考え、組み立て説明書の塗装図を使い、概
ライトサンドを塗った所に、水溶きボンドを塗り草パウダーをふりかけ土台は完成かな?1/72 28cm榴弾砲をサクサク作り、2個作る。未塗装だけど載せてみるとバッチリじゃね![]()