飛行甲板をジャーマングレー、マスキングしフラットイエロー、マスキングしマットホワイト、マスキングしフラットレッドの順に塗装。艦橋は主要な窓をマスキングしライトゴーストグレーで塗装。
右舷後部のアングルが太過ぎたため、0.5mmプラバンで作り変える。着艦指揮灯、着艦指揮所を作る。艦橋の最下層の改造。
飛行甲板を接着し、縁が丸くなっている部分は先端に5mm半丸、側面に4mm1/4円プラ材を接着した。
先日書いたインド空母ヴィクラマーディティヤの図面がやはりおかしい。切り出した飛行甲板が合わない!艦首を15mm、艦尾を5mm、右舷を2mm拡大し、形状も変える修正を行った結果、写真のイメージと同じものが出来上がった。これで切り出した飛行甲板は問題
1舵、スクリューシャフトとブランケットを接着。左舷スポンソンをカット、飛行甲板を接着。本来こうではないが、強度のため、この上に1mmプラ板から切り出した飛行甲板を接着する。
インド空母ヴィクラマーディティヤの図面をネットで見つけ、1/550に拡大コピーしキエフの船体と合わせてみたら、長さがあまり変わらない。何かおかしいと思い、キエフの船体全長を測るとピッタリ51cm
本物の全長が273mだから1/535じゃねぇか
やって
1/550キエフが届いた
インド空母ヴィクラマディチャの図面を1/550に、収集していた写真をプリントし、製作準備が整った![]()