基本塗装完了
飛行甲板は、縁をニュートラルグレーを塗りマスキング、センターにマットホワイトを吹き付け、2mm×20mmのマスキングテープを1cm間隔で貼り、明灰色を吹き付け。デッキはニュートラルグレー。
格納庫をマスキングし、ダルレッドを吹き付け。船底をマスキングし21号舷外迷彩色を吹き付け、マスキングし22号舷外迷彩色を吹き付け。
組立てが完了し、格納庫から塗装開始
開放格納庫の穴の両側の壁って、22号舷外迷彩色でいいのかな?白だと真横以外は目立つしね。
艦橋スポンソン形状を修正し、格納庫甲板を接着。両舷の構造物を作るが、見えなくなるので簡単に作っている。機銃、高角砲甲板を付ける。
空母信濃考証1番高角砲指揮所の位置写真を拡大すると線を書いた場所に、ブルワークと支柱が見えるので、ここだと考えている。次に舷外迷彩。写真の明度を変えると21号舷外色と22号舷外色の境が判る。緑で線を引いた範囲。
船体組立て前に、開放格納庫のキャンバスをピンバイスで複数の穴を開け、ニッパーで切り取り整形する作業を繰り返し、全てくり貫く。開放格納庫平面の公式図面を1/450でプリントし、プラ板をカットし嵌め込もうとしたが、キットと幅が合わずすり合わせて合わ
煙突支柱が分厚過ぎだな。蒸気捨管は、戦艦大和型の数に合わせて片側7本か、右舷集中なら14本だ。高角砲指揮所は、何もパーツがないだけどどうしたものか。噴進砲の指揮所はカバーありなのか?
んー、なんで右舷艦橋前の格納庫外板が凹んでるんだ?直すのは簡単だけど。だから、ここに付く機銃群が凹んでいるんだ
一番高角砲指揮所は、飛行甲板レベルだよな。
イギリス海軍機色がないので、似た色を選び塗ってみましたが、悪くありません
機体下面ー明灰色機体上面ー濃緑色、ネービーブルー