タミヤの組み立て式水中モーターが届いたので、さっそく組み立て。5分ぐらいで簡単に出来ます。蛟龍に着けてみましたが、うまくいくといいんですが![]()
ドイツのゼーフント他全ての特殊潜航艇イギリスのX艇イタリアのマイアーレこれらは1/35で出てるのに、日本は…。1/35で各国の特殊潜航艇や人間魚雷を並べて見たいと思う人、蛟龍や海龍が欲しいと思う人がいないと思ってるんですね?日本の模型メーカーさん頑
�8緝�気蓄器整流板とセイル接続部の凹みに、0.5mmプラ板を貼りパテを盛り、整流板と面一に整形。�た洋禄賃描犧逎蹈奪鼻⊃偲抓鐐犧逎蹈奪匹�0.4mm真鍮線で作り取り付け。�ヅ描��ζ鷭堵薪哨廛蹈撻蕕鮴榁�
�ゞ鄂綣爾離薀ぅ箸離好ぅ奪舛髻▲團鵐丱ぅ垢任�り抜き、内側にプラ板で底を作り、スイッチの板を0.3mmプラ板で作る。�▲札ぅ訌位未�0.5mmプラ板で三角形にする。特眼鏡が長さが長いので切り、波切りを0.3mmプラ板で作る。
錘には、残り物のかみつぶしを使用。プロペラを右回しにグルグル回し、水中で手を離すと走るんですが、船体がプロペラと反対へ回ってしまいました。ゴムの力が強いのか?と思い、1本外してみたら走らないので、キットに付いている潜蛇を付けると防止できるの
手に入れたゴム動力蛟龍を、5分ほどで組み立てました
ゴムは劣化し使い物にならなかったので、輪ゴムを2つ繋げたものを2本作りました。問題は錘が紛失していたことで、もう1つのキットから取るか、噛み潰しで作るか考えてます。ちなみに、ゴムの交換を
ミクロミル 1/35 回天十型がキタ━(゚∀゚)━!パーツはこれだけ(笑)テクニカルミッションの写真と、京都にあった頃の写真でキット化したようです。完全版にするには、大和ミュージアムの十型を参考に改造すればいい。あれは、公式図面を元に復元されているからね