ずいぶん前に買って積んでいた、RPMというメーカーのルノーFT-17を、日本仕様で作り始める。問題は機銃を自作すること。キャタピラは、モデルカステンの可動キャタピラに換装する。
塗装したパーツを接着し、墨入れ、デカール貼りで完成!細かいデカールを実機の写真と見比べると、そのようなマークがないため貼っていない。ミサイルは、完成品のSu-27フランカーBの未使用品を取り付け。そのため、パイロンの色が少し違うが、気にしないよう
組み立てが終わりサーフェイサーを吹き付け。マスキングの関係で、レイドームと垂直尾翼にダークグレーを先に吹き付け。ダークグレーを吹き付けた所をマスキングし、ニュートラルグレーを吹き付け。脚とノズルは未接着で塗装。
長らく積んでいたキットの製作開始
新製品だったはずだが、なかなかサクサク作れんキットだな。かなり隙間ができる
VTOL(垂直離発着)モードで製作する。
昨日、寝る前に完成させ、朝からニスを塗りサンルームで一時間ほど乾かし、再びニスを塗り半日以上サンルームで乾かす。夕方一時間ほどで、主翼の外周と尾翼の糸張り![]()
ソリッドの骨組みモデルを製作開始
組み立て説明書はなく、写真のように番号だけ。同じ番号にパーツを着けるというもので、コツを掴み2時間ほどでここまで完成![]()