艦橋上のセンサー、AK630用管制レーダーを製作。そしてAK630用砲座を製作中。
船体にハッチなどのパーツを取り付け。甲板には、ロケット砲、AK-630、給気ファン、艦橋位置を書き込む。
「広島が語らぬ真実−原爆救護隊証言集−」の発送が終わり、ようやく製作再開。船尾外板を付け、ラッカーパテで隙間埋めなどし、船体の基本形がようやくできた。
マントはマットホワイト、鎧はメッキゴールド、脚はフラットイエロー+ウエザリング ブラウン、爪はデッキタン、羽毛はロイヤルブルーで塗装。
世界で一番最後に竣工した戦艦として知られている。キット内容船体は、リシリューと共通で、舷窓を開けるよう指示されている。船体内側にリシリューならR、ジャンバールならJと書いてあるので間違うことはない。数が多いので面倒なだけ(笑)デッキも少し穴を開
瞬着がなぜか瞬着しなくなったため、作業効率が著しく低下。本来なら今日中に組み立てが完了出来ていたんだけど、マントと装甲トリウマをちまちま進めています。