タミヤ スプレー AS-20 インシグニアホワイト を吹き付け。レンガを上部の端に接着し、ダイソーで売っていた軽量紙粘土を上部に盛る。観測所は、戦車と同じ色に塗ってみました。1/72 28cm榴弾砲の砲床を置いてみたらピッタリ![]()
油性スプレーで溶けるので、下の段に木工用ボンドでコーティング。現存するものを参考に観測所の製作開始。
岩の表現をどうするか考え、クシャクシャにした紙を伸ばし貼ってみました。上下を木工用ボンドを塗り一晩、全艦艇史を錘代わりに乗っけて接着(笑)
新刊「日本海軍超弩級戦艦の主砲」ご予約の受付を開始します。A4サイズ486ページ第一章 四十五口径三十六糎砲 解説 四十五口径三十六糎砲操式 兵器学教科書(附図欠) 公式図面17枚(おそらく初公開)第二章 四十五口径三年式
ずいぶん進みました。艦橋基部は、1mmプラバン7枚でブロックを作り、図面通りの形に削りました。後部煙突も1mmプラバンでブロックを作り、削って作りました。ロドネイのパーツで使えるものは、そのまま使っています。
ロドネイの船体を第三主砲塔の後で切断し、後部船体をプラバンで自作。セルターデッキもプラバンで自作。基本形が出来たので、艤装を開始。浪切りを接着。艦橋基部の製作中。