ディープグリーンとフラットブラウンで迷彩。コックピット内色、フラットブラックと筆塗り。九一式魚雷には、ブラックサーフェイサー、メタルシルバーを吹き付け。デカールは九四式水偵のものを使用し、完成。
機体をサンドペーパーで整形。下部主翼を力技で曲げる。水平尾翼は、どれも合わなかったが九四式水偵のものを改造し平面形状を合わし制作。主翼は接着してはいませんが、余ったポリパテでくっつけている状態です。
ソードフィッシュの機体の機尾をカット。出っ張った部分を切り取り、ポリパテで埋め、垂直尾翼を削って形を整ました。アドラAr196のカウリングのパテーラインを削り落とし、エンジンパーツも入るように削りました。
全ての組み立てと塗装が完了。デカールを貼る。飛行甲板は広すぎるので半分に切り離し、軍艦色、デッキタンを順に吹き付け、乾燥させたらウエザリング塗料ブラックをデッキタンの上にまんべんなく塗り、半乾きでふき取りデカールを貼る。そして、飛行甲板に艦
外板に這う配管を接着したんだけど、すでに接着した配管の内側を通したり、外側に着けたりパズルみたい。羅針盤艦橋は、グレーチングを塗装しマスキング。