キャノピーをマスキングし接着。水平尾翼を接着。キャノピー周りにブラックサーフェイサーを吹き付け、キャノピーの黒を吹き付けしマスキング。ホワイトサーフェイサーを全体に吹き付け、機首と垂直尾翼の先端にマットホワイトを吹き付けマスキング。フランカ
積んでいたアカデミーの48フランカーBを、1日で組み上げた。尾翼とジェットノズル、キャノピーは無接着。機体色は、タミヤ エアーモデルスプレー AS-20 インシグニアホワイト にだと考え、Amazonで注文しました![]()
最下部の半球に根っこを接着し、崩れた部分と最上部にも接着。木の葉っぱにKATO ジオラマ用品 ラージプランツ ミディアムグリーンとライトグリーンを買い、土台をスチレンボードで作りダークグリーンを吹き付け、それにスプレーノリを吹き付け、ライトグリー
最上層、側面に草パウダーを木工用ボンドで接着。最下層をウエザリング。取り付ける根っこにウッドブランを塗る。
建物の下半分にウッドブラウン、屋根にソ連海軍デッキ色を塗り、マスキングを剥がし、白い部分に染みてしまった箇所を修正。最上部と最下部以外は接着。
焦げ茶色に塗ってみたが違ったので、デッキタンで塗ってみた。いい感じだ。最下部の半球は、ニュートラルグレー、塔はホワイトを塗ってマスキングし塗装中。
大発D型とC型64号艇ランプゲートの角が1mほど出ている。特にC型64号艇は兵士が写っているので、比較しやすい。公式寸法通りだと、全長と垂線間長の差は1mなので、船尾の寸法約60cmが足りない。どういう事だ![]()
最上部の建物を直径10mm、15mm、20mmの丸棒を高さ25mmに切り、ポリパテで銃弾形にしました
完成したパーツは、ブラックサーフェイサーを吹き付けました。
第三層が出来たと思ったが、最上部の型紙を切り抜き置いてみると、崩れている部分がまったく合わなかったため、レンガを積み接着剤が固まった後、砕いて形状を合わせてた。直径10cmのオーナメントを、最下部の半球部にと買いました。合わせてみるとピッタリ
企画展「模型で見るジブリの世界」場所 江田島市学びの館期間 7月3日〜8月30日 9時30分〜16時30分内容 スタジオジブリの映画、宮崎駿監督の漫画に出てくるものの、ペーパークラフト、プラモデル、レジンキット、自作模型の展示会。入場無料ジブリ好き