船体をファイトグレー、ダルレッド、黒の順に塗装。デッキはまだ塗装していません。船体を完全乾燥中です。主砲の製作を開始。
エレールのジャンバールを製作開始!1番艦リシュリューとは違い、バルジが着いているんだが、これが別パーツで接着するのに苦労しました。また、左右船体パーツを接着後に、ジャンバールの舷窓を開ける事を忘れている事に気づき、デッキを付ける前に慌てて開
広報江田島で、丸古さんの「江田島本」と、原爆救護隊の証言を残す会の「広島が語らぬ真実ー原爆救護隊証言集ー」が紹介されました![]()
一一型と同時に作ろうか?と思っていたが、連続製作にしました。半日で製作は終わり、機体塗装前まできました。
音速雷撃隊・野中靖少尉機にし、フィギュアも作ってみましたが、顔がイマイチ似ていません(笑)
転輪を塗り、全体をウエザリング塗料のブラウンを塗り拭き取る。キャタピラにもウエザリング塗料のブラウンを塗る。これで完成!!
大発D型の簡易図を下敷きに、歪みを考慮しつつ、トレース&作図をする事、1日でここまで進んだ。しかし、ラバウルに現存するものや、戦線で撮された写真を見ると、この簡易図とは明らかに違いが判り、そういう部分は改正しながら作業を進めた。
スカート、ブリッジを接着。救命浮環は余っていた部品を、適当に選び塗装し接着。国旗、赤星は紙シールを作り貼る。これで完成!!
塗装開始!!船体:ニュートラルグレーレーダー:スカイグレースカート、銃身、光学兵器、航海灯などはフラットブラック
1/35 十二糎自走砲(長)コンバーションキットを作る。パパっとできると思っていたが、思いの外時間がかかる
タミヤの九七式中戦車チハを買わねば![]()
AK-630を1mmプラ板の積層で製作。銃身は1mm丸棒。エンジンは8mmプラパイプに0.5mmプラ板を巻き、5mm丸棒を接着。前後はエポキシパテを盛る。脚と舵は0.3プラ板で製作。
艦橋上のセンサー、AK630用管制レーダーを製作。そしてAK630用砲座を製作中。
船体にハッチなどのパーツを取り付け。甲板には、ロケット砲、AK-630、給気ファン、艦橋位置を書き込む。
「広島が語らぬ真実−原爆救護隊証言集−」の発送が終わり、ようやく製作再開。船尾外板を付け、ラッカーパテで隙間埋めなどし、船体の基本形がようやくできた。
マントはマットホワイト、鎧はメッキゴールド、脚はフラットイエロー+ウエザリング ブラウン、爪はデッキタン、羽毛はロイヤルブルーで塗装。
世界で一番最後に竣工した戦艦として知られている。キット内容船体は、リシリューと共通で、舷窓を開けるよう指示されている。船体内側にリシリューならR、ジャンバールならJと書いてあるので間違うことはない。数が多いので面倒なだけ(笑)デッキも少し穴を開
瞬着がなぜか瞬着しなくなったため、作業効率が著しく低下。本来なら今日中に組み立てが完了出来ていたんだけど、マントと装甲トリウマをちまちま進めています。
金メッキの極小ビーズと、0.3mm真鍮棒、脱脂綿でフレアを作り接着。Su-27本から、エンブレムをスマホで写し印刷したものを台座に貼り付け、完成!