1/144 日本SSそうりゅう級、ドイツSS212型級、ロシアSSキロ級が揃った
そうりゅう型が圧倒的に大きいが、意外に未だに排水量制限を受けるドイツと、無制限のロシアの大きさがあまり変わらない
形状の比較をすれば、水中抵抗が少ないのはドイツ、日
1/144ともなれば、元があまり大きくなくても、結構な大きさになる。これと、日本のそうりゅう、ロシアのキロを並べて飾ると、各国の考えの違いが判って面白いかも![]()
ピットロードの九○式野砲を組み立て、前に書いた図面に重ねてみると、架台が高すぎて脚が地面に届かない事が判明。架台の高さを4cmに下げた図面を作成し、5mmプラ角材でくみ上げる。後面の足場も、広すぎ野砲の脚に干渉するため、長さを縮めた。これで、それ
屋根にポリカ波板を張ったが、計算では9枚でよかったのに、30cmほどたりなかった(えー
)あと、白を塗る![]()
デッキ色には、オレンジ2:レッドブラウン1を混ぜ、エアブラシで吹き付け。フェンスの下部に10mmマスキングテープを貼り、筆でフラットホワイトを塗り、2mmマスキングテープを貼り、グレーを吹き付け。マスキングテープを剥ぎ、染み込んでしまった部分を補修
1.フェンスにピン跡が多くあり、まずはこれをパテで埋める。2.砲床は鋳物と思われ、表面が荒々しい事が写真で判るので、丸めたティッシュペーパーでパテを叩くように塗る。3.仮組み。砲身回転部はグレー塗装指定になっているが、実際にはシルバーで、グリ
完成
新造時のセバストポリと比べてみる。改造度合いがよく判り面白い。長門の新造時も1/350で出して欲しいなぁ![]()
少年ジャンプで連載開始されます!広島市民を助けた人たちは、いかに絶望に立ち向かったのか、多くの方に知って頂きたい。
白線にマットホワイトを吹き付け、1.5mmのマスキングテープを貼り、ダルレッドを船底に吹き付け。船底をマスキングしグレーを吹き付け。デッキには木甲板シールを貼る。
スミ入れ、手すりを付け、完成でいいかな?
ディテールアップパーツは手すりだけ、エレールオリジナルパーツのみで完成させました![]()