昨日、みにちゅあーと スタジオジブリシリーズ 魔女の宅急便 グーチョニパン店リニューアル版を組み立てましたが、ここまでで時間切れ![]()
後部構造物を作り接着。船橋の製作を開始。箱組みしマットホワイトを吹き付け、ホワイトとレッドの部分をマスキング。ブルーを吹き付け、レッドの部分のマスキングを剥がし、ブルーをマスキング。レッドを吹き付けマスキングし、ライトブルーを吹き付け。デッ
中甲板を塗装し、艤装品を塗装し接着。上甲板を塗装。スクリュープロペラを組み立て塗装。これ一個で9パーツ![]()
1人多砲塔戦車祭りの最後は、もちろんT-35
サイドスカートで見えなくなる、サスペンションをサクサク組み立てました![]()
車体は1日でできたが、付属の可動式連結キャタピラを作る修行が待っている(笑)
知床の観光船や漁師が言う、事故観光船の社長と船長への悪口ばかりを放送しているが、いいこと言っても放送されないから、そのつもりでテレビを見るようにね
江田島のカキ屋で実習生中国人が暴れ、多数の死傷者が出た事件の時も、殺されたカキ屋の社長の
次は3砲塔戦車。これも個性的な構造をしてる
WWIIのイギリス戦車を作るのは、マチルダ以来二回目だ。
車体と砲塔は、サーフェイサー、オリーブドラブ2を吹き付け。キャタピラにはフラットブラックを吹き付け。ウエザリング塗料のブラウンをキャタピラ、リベット、蝶番などに塗り、転輪にフラットブラック、マフラーにレッドブラウンを塗り、組み上げデカールを
米オートジャイロ・ケレットを改修して作られた0号機を、ケレットから作ります
まず、コックピットを作り、機体を接着。
2度目にして、やっと注文したレッドブラウンのカメラバックが届いたぞ
カメラバックってね、デザインは似ているものばかりで、色も黒ばっかりで、たまに違う色でもデザインがねぇと、探していたらヒットしたのがこれ
3枚目の写真が最初に届いた色
ブラックサーフェイサー、ダークイエローの順で吹き付け、ブラウンのウエザリング塗料を付け、エナメルシンナーを付けた綿棒で縦に伸ばすように拭き取り。デカール貼って完成![]()
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基本塗装完了
飛行甲板は、縁をニュートラルグレーを塗りマスキング、センターにマットホワイトを吹き付け、2mm×20mmのマスキングテープを1cm間隔で貼り、明灰色を吹き付け。デッキはニュートラルグレー。
格納庫をマスキングし、ダルレッドを吹き付け。船底をマスキングし21号舷外迷彩色を吹き付け、マスキングし22号舷外迷彩色を吹き付け。
組立てが完了し、格納庫から塗装開始
開放格納庫の穴の両側の壁って、22号舷外迷彩色でいいのかな?白だと真横以外は目立つしね。