エレールのキットは、自国艦なのにパーツも少なくサッパリしているので、1日で組み立て完了。と言っても、対空兵器は後付けするため接着していません。デカールが使えるのか、試してみて飛行甲板の線を塗装にするか決めます。
お知らせ大和ミュージアムのリニューアルオープンで夏(夏休み)に呉へ来られる方、隣の江田島市にある海上自衛隊第一術科学校も訪れる方も居られると思います。この近くの広島銀行江田島支店裏にある学びの館では、7月に広島湾要塞展、8月に海軍美術展を行な
フジミのNEXTシリーズで、接着剤も塗装も必要ないキットということで、サクサク組み立てていきましたが、口コミどおり孔が小さくキツキツなので、流し込み接着剤を付けると、苦労せず嵌め込める事が判りました。ということで、今日はここまで。
デッキをフラットブラックで筆塗り。スクリュープロペラを取り付け。艦載機の組み立て、カッターの塗装と完成に近づきました。菊の紋章は真鍮製です。
大和型では、後部見張所に見張所が増設されていたが、超大和型原案には、後部見張所の上に見張所を作ってみた。超10cm高角砲シールドを、12.7cm高角砲シールドを改造開始。5mn角材で照準口を作り、パテを盛り整形手前。
延長した砲身の接着箇所を、サンドペーパーで整形し、砲塔に接着。砲身を付けると、艦尾が短すぎかなと思う。
51cm連装砲塔製作開始。砲身を6mm伸ばし、砲塔前面を平らにする。25mm三連機銃を片舷19基作る。(撮影のため艦上に置いているだけです)
上部構造物がほぼ完成!探照灯は全廃で機銃管制機にしました。艦橋トップには、21号の変わりに22号電探、13号電探にしました。煙突は、一区画分延長しました。
アフターパーツが届いたので、さっそく舷外電路を接着。中央構造物を接着。艦橋旗甲板の拡張艦橋下部を拡大。主舵は、モーターライズ用の大きな舵が付いていたのでこれを付け、副舵は1.5倍大きくした。
中央構造物の基礎部はこれでいい完成。厚い写真用紙に船体後部平面図をプリントし、切り抜いて合わせてみた。前端が0.5mm程度広いがそれ以外はピッタリだ。
タミヤの1/350戦艦大和(旧バージョン)を2つ手に入れたので、�シ弉茲之確疉瑤�ら提出された超大和型原案(排水量8万5千トン、51cm連装砲塔4基)を作ります。情報は上記のものしかないので、想像力をフル活用し艦姿を考え、組み立て説明書の塗装図を使い、概
ライトサンドを塗った所に、水溶きボンドを塗り草パウダーをふりかけ土台は完成かな?1/72 28cm榴弾砲をサクサク作り、2個作る。未塗装だけど載せてみるとバッチリじゃね![]()
タミヤ スプレー AS-20 インシグニアホワイト を吹き付け。レンガを上部の端に接着し、ダイソーで売っていた軽量紙粘土を上部に盛る。観測所は、戦車と同じ色に塗ってみました。1/72 28cm榴弾砲の砲床を置いてみたらピッタリ![]()
油性スプレーで溶けるので、下の段に木工用ボンドでコーティング。現存するものを参考に観測所の製作開始。
岩の表現をどうするか考え、クシャクシャにした紙を伸ばし貼ってみました。上下を木工用ボンドを塗り一晩、全艦艇史を錘代わりに乗っけて接着(笑)
新刊「日本海軍超弩級戦艦の主砲」ご予約の受付を開始します。A4サイズ486ページ第一章 四十五口径三十六糎砲 解説 四十五口径三十六糎砲操式 兵器学教科書(附図欠) 公式図面17枚(おそらく初公開)第二章 四十五口径三年式
ずいぶん進みました。艦橋基部は、1mmプラバン7枚でブロックを作り、図面通りの形に削りました。後部煙突も1mmプラバンでブロックを作り、削って作りました。ロドネイのパーツで使えるものは、そのまま使っています。