飛行甲板の手直し後マスキング、船底、船体の順で吹付け。船体色はライトゴーストグレーからミディアムシーグレーに変更。艦橋、アレスティング・ワイヤを接着し、Mig-29kを塗り完成。
15500t円と安かったんですが、北海道からの送料が7700円もかかり、普通の価格になりました(笑)錨鎖甲板は絞られていないので◯木甲板は凸モールドなので☓削って2mm間隔でスジ入れせねば!艦尾は飛行機格納庫出入り口がないので☓船体だけでも手
飛行甲板をジャーマングレー、マスキングしフラットイエロー、マスキングしマットホワイト、マスキングしフラットレッドの順に塗装。艦橋は主要な窓をマスキングしライトゴーストグレーで塗装。
右舷後部のアングルが太過ぎたため、0.5mmプラバンで作り変える。着艦指揮灯、着艦指揮所を作る。艦橋の最下層の改造。
飛行甲板を接着し、縁が丸くなっている部分は先端に5mm半丸、側面に4mm1/4円プラ材を接着した。
先日書いたインド空母ヴィクラマーディティヤの図面がやはりおかしい。切り出した飛行甲板が合わない!艦首を15mm、艦尾を5mm、右舷を2mm拡大し、形状も変える修正を行った結果、写真のイメージと同じものが出来上がった。これで切り出した飛行甲板は問題
1舵、スクリューシャフトとブランケットを接着。左舷スポンソンをカット、飛行甲板を接着。本来こうではないが、強度のため、この上に1mmプラ板から切り出した飛行甲板を接着する。
インド空母ヴィクラマーディティヤの図面をネットで見つけ、1/550に拡大コピーしキエフの船体と合わせてみたら、長さがあまり変わらない。何かおかしいと思い、キエフの船体全長を測るとピッタリ51cm
本物の全長が273mだから1/535じゃねぇか
やって
1/550キエフが届いた
インド空母ヴィクラマディチャの図面を1/550に、収集していた写真をプリントし、製作準備が整った![]()
組み立てて、ブラックサーフェイサー、ゼミグロスブラック、マスキング、メタルシルバーの順で吹き付け、デカールを貼り完成![]()
コックピットをパパッと作って、機体パーツに挟み込む。機体はあっという間に形となる。
日本海軍艦艇模型を作る人は、こういう写真が欲しいと思うんだよね(^^)戦艦陸奥の14�冑�砲シールドの詳細写真です。
日本海軍艦艇模型を作る人は、こういう写真が欲しいと思うんだよね(^^)戦艦陸奥の41�兌臻ぅ掘璽襯匹両楮拏命燭任后�
名和武追想録を購入。ヤフオクで見つけたが1万3千円と高かったので、日本の古本屋で検索すると4200円で出ており、そちらを購入。海軍好きでも誰?という人の方が多いと思いますが、甲標的用小型大容量バッテリー特B、特D蓄電池の開発主任です。他のバッテリー
単装機銃が17基と判明したが、手持ちが12基しかないので、Amazonに発注
あるだけ接着し、防弾板を作り接着。E-27逆探も接着。一番煙突に、1/350大和の残りものの菊水マークを貼る。大きさがちょうどいい![]()
25mm三連機銃と連装機銃、内火艇を接着。単装機銃は、艦橋の左右なのか、調査図のとおり連装機銃の左右なのか、ちょっと調査中。
完成した艦上構造物を接着し墨入れ。手すりと階段のエッチングパーツを接着。25mm単装機銃はベテランモデル、三連機銃は3Dプリンター製。
リノリウムにマスキングし、船体の吹き付け。艦橋内壁を塗り、航海機器を取り付け、窓を0.4mm透明プラ板で作り、窓枠に伸ばしライナーを接着し、屋根を接着した。ちなみに旗甲板はリノリウム?