ホントにタンクを乗せられるのか?と思い、支柱が完全硬化してから、タンクを乗せてみるとバッチリ乗りました
凄いなミクロミル
接着するのは最後の最後なので、まずは機体の仕上げに取り掛かります。
ミクロミル特有の、緩い出来のパーツをすり合わせしては、接着したりバリを取ったりしながら、コックピット、主翼を作る![]()
ナウシカにホワイトサーフェイサーを吹き付け、各パーツごとに塗装し、組み立て。カイに乗せ完成![]()
カイをある程度組み立て、ホワイトサーフェイサーを吹き付け筆塗り、嘴、カバン、剣、マスクを塗り接着。
メーヴェを5mmスチレンボードから大まかな形で切り出し、サンドペーパーで整形し、ポリパテを塗り硬化待ち。一体型で作っていたんだけど、羽が両方折れてしまった。
キャノピーを取り付け、墨入れし完成
牽引するメーヴェの自作のため、昔作ったプラモを正面、後正面、上下平面を撮影し、1/72縮尺でプリントした
ナウシカとミトじい、コックピットを塗り、機体に挟み込み主翼を着ける。メーヴェ牽引用ウインチは作ったぞ
さて、機体色はダークイエロー+ホワイトか?デッキタン+ホワイトか?
「検疫に関する注意事項」をまとめようとしたんだけど、専門外でよくならなかったので、ネット公開しちゃおう
第1回は3ページまで。
サーフェイサー(ホワイト)→フラットホワイト→マスキング→ゴールド→マスキング→イタリアレッドの順に吹き付け、マーキングデカールを貼って完成![]()
機体をサクサク作り、サーフェイサー(ライトグレー)を吹き付け、ロイヤルブルーを吹き付け。プロペラとスピナー、機銃レバー、排気管、前面ガラス、ドナルド・カーチスを筆塗り。組み立て、デカールを貼り完成
何が大変って、ドナルド・カーチスを塗る事
25mm三連機銃の側壁の不要部品取り付け穴を、1mm丸棒を接着し埋める。共通する旋回、俯仰角装置、椅子を取り付け。
サクッと作り、本体を呉海軍工廠色を吹き付け、銃身をスモークで吹き付け、マガジンをブラックで吹き付け、組み立て完成![]()
海面プレートを円形に切り抜き、裏側にクリアブルーを濃い目に吹き付け、ネービーブルーを吹き付け。船体に1mmの穴を開けて、1mmの穴開けた5mm丸棒を垂直に接着。その上に海面プレートを水平に接着。5mm丸棒の周囲に丸めた綿を接着し、発射ガスの気泡を再現す
昭和18年5月27日、呉で整備と補給を済ませ、31日柱島泊地へ移動し連合艦隊旗艦ブイにチェーンを接続。6月8日12時15分、旗艦長門が呉から移動してくるため、違うブイへ移動を開始した時、3番4番主砲装薬が爆発し、この周辺の船体が木端微塵になり、前部は右へ