元々、このキットの艦首水線下は、水線上より少し凹んでいたので、凹みを盛るついでに資料に合わせ形状改正。
艦首艦尾の艤装。木甲板と錨鎖甲板の境にある給気口は未接着。飛行甲板の給気口は接着。給気口のエッチングパーツは共にGMP製。
キットの艦首フェアリーダーを小さくし、菊の御紋を付けるプレートを左右に広げて、0.5mmプラバンで作る。キットの飛行機運搬を5mm間隔で切り取り、上に1.5mmLアングルを6mm幅で接着。端艇出し入れクレーンの補強フレームを接着。艦尾の端艇出し入れ
1/200戦艦大和1941を作る��錨鎖甲板、木甲板、艦尾甲板を接着。艦載艇出し入れ口に舷外電路を接着。フジミの中央部を合わせてみた。左右の穴は塞がないと。
艦尾船底のプロペラ軸貫通部形状、ブランケット形状の、舵形状の修整。ちなみに、大きさ過ぎて作業机で作れないので、床で作ってます![]()
USBメモリを、これまでビンに入れていたんだけど、原稿を探すのに手間取るので、28個収納ケースをAmazonで購入。並べて収納出来るので、一目で捜し物を発見できる。これはいい物だ![]()
舷外電路が半丸形だったので削り落とし、ついでに舷窓塞蓋も削り落とす。0,5mmプラバンを幅1mmで帯状に切り、舷外電路を接着。舷窓はピンバイスで穴を貫通しない程度に彫る。
ベルマウスを作り直し。パテーラインを削り落とす(前の持ち主が船底だけ塗ってました。)飛行甲板の機銃座と指揮装置座を削り落とす。
ベルマウス、錨鎖口を作り直す。木甲板の不要なものを全て切り離すか削り落とし、ペーパーがけし洗浄。船体に歪みがあるが、なんとか接着する予定。
1/200大和の木甲板を自作するために、Amazonで森の紙 曲がる 極薄 壁紙 天然木のシート ホワイトバーチ 粘着シールタイプ 600×900mを購入。Amazonの画像で見るより、明るい木材でラッキー!これに製図用0.3mmシャーペンで、1mm間隔で線を書きます。
1/200大和の木甲板ですが、モノクロームのものはハッチ位置などに違いがあるため、壁紙用極薄ひのきシートで自作出来ないかな?と考えています。とりあえず、キットの甲板パーツをスキャンし、パソコンでトレースしたものをプリントし、キットと合わせてみまし
3Dプリンター製1/200 15.5cm三連副砲を買いましたが、素晴らしい出来です!砲身は動かせますが、防水布を着けるので固定になります。
迷彩とウエザリングをする。エッチングパーツもないし、これで完成でいいかな?![]()
上部構造物を作り、ライトグレーを吹付け。マスキングしデッキタンを吹付け。デッキのニュートラルグレーは筆塗り。
ブラックサーフェイサー→マスキング→ダルレッド→マスキング→デッキタン→マスキング→ニュートラルグレー→マスキング→フラットホワイトの順でタミヤの缶スプレーで吹付け。
船体を作り、ブラックサーフェイサーを吹付けマスキング、ダルレッドを吹付け。飾り脚にゴールドを吹付け。ただ、飾り脚取り付け穴を開け忘れ、適当な位置に開けたら銘板が着けれなくなってしまった(笑)カモフラージュは、以前買った洋書にカラー図があったが
組み立ては簡単だけど、パーツが変形していたのか、背中の合わせに段差が発生したため、パテを盛って処理。その後、ザクグリーンを吹付け、フラットグリーン、デープグリーン、21号舷外迷彩色、影に濃緑色を順にドライブラシ。目は内側にクリアブルーを吹付け
サクサク作って、ロシアングリーン1とディープグリーンを混ぜ緑を強くした色を吹付け。タイヤがキツくホイールをハメるのに苦戦中。