ツインタワーは完成。2階建ての胸に取りかかるが、パーツが小さすぎて苦戦中。
細かいエッチングパーツを曲げて、壁パーツに取り付けながら、なんとかここまで作る。
機関部を塗って接着。マスキングして外板塗装。フィギュアを付け完成![]()
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太刀洗から帰ってから、発令所、居住区などを組み、大陸間弾道弾区画を組み立てたが、さて外板をどう塗ろうか?と考える(笑)あ、床はスカイグレーに変えました![]()
内壁をホワイトサーフェイサー、マットホワイトの順に吹き付け、モールドに墨入れ。魚雷発射管室も同様に吹き付け、魚雷はシルバーメタルを吹き付け、弾頭を赤を筆塗り。セイル内部を作ったが、デッキがニュートラルグレーでは暗すぎるように思うが、これで
レベル 1/200 ポラリス原子力潜水艦ジョージ・ワシントンを起工しました。古いキットなので、ライナーから多数のパーツが外れ、パズル状態ですが、組み立て説明書とパーツを見比べながら、塗装と組み立てを交互に進めていきます。
写真1と2を総合して、舷外21号を太い黒線、艦尾のライトグレーの境を細い黒線で書いたものが写真3。精度を上げるために、もっと写りのいい写真が欲しいね。
サーフェイサーを吹き付け、船体にニュートラルグレーを吹き付け。迷彩は白、茶、黒で筆書き。魚雷の気室はメタルシルバーを吹き付け。弾頭と尾部はゴールドで筆塗り。最後にデカールを貼って完成![]()
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フレームにコックピットを入れ、燃料タンク、潤滑油タンク、隔壁、鉛製弾倉、薬莢収容庫を付け 、前部胴体の外板を接着。30mm機銃を作り接着し、主翼下面を接着。
エンジンは見えなくなるので、未塗装でウエザリング塗料で汚したのみ。コックピットは、計器板やシートベルトは専用エッチングパーツを使用し、各壁、床を筆塗りして組み立て。
竹串を切って削ってマストとヤードのパーツを作り、ウエザリング塗料で汚し、木工用瞬着で接着し、船体に接着。ここまで来ると完成見えた![]()
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デッキ上の構造物を作っては接着の繰り返し、あとはマストだけどなる。船首のマスト”バウスプリット”は竹串、アンカー用ブームは1mm角材を張り合わせ、ともにウエザリング塗料で汚して、色合いをデッキに合わせている。
船底にダルレッドを吹き付け。上甲板、大砲、外板、船首楼甲板、船尾楼甲板の順に張り付け。機銃デッキの製作。ガトリンク機銃の銃身は1mmに丸めることが無理と判断し、同じ直径の真鍮棒にした。
今回は、プラモではなくペーパークラフトです。キール、フレームなど骨組みを、狂いが出ないように一気組みしました。