艦尾スロープに、レールとクリートを付け完成。艦橋は、窓枠だけにしようと思ってましたが、ガラス(透明プラ板)を入れることにしました。舵なども取り付けたので、船体は色を塗って、台に固定し、完成したパーツを付けていこうと思います
駆逐艦梨の回天はん水スロープを、1/200で作るために写真をよく見るとこんなことが判った。 �〃梗个力儷覆肋�なく直線に近い。 �▲蹇璽蕁柴眤▲譟璽襪話羔�溶接されている。 �8綯爾離譟璽襪肇譟璽襪隆屬蓮�半円形にカットされている。 �い修料阿縫�リートが
ニチモのパーツで使えるものは使うと言うことで、キャプスタンと十字ビット、フェアリーダーを艦首に移植。艦橋は、羅針艦橋の平面図にコンパスが書かれていないが、あるだろうと思う。回天母艦改造の際に、燃えやすいものは陸揚げされているが、グレーチング
煙突の前にある給気筒が、レジンパーツが使えないので、2mm丸棒と3mm角棒で作り直す
その他、煙突トップの接着、飾り脚固定ネジの接着。
1/200 丁型駆逐艦(松型)の部品取りに、1/200 陽炎をヤフオクでゲットしたが、組み立て説明書無しで8000円までいった
1/209 レジン製給気筒もゲットしたが、松型には必要なかった(笑)
いわゆる陸軍空母あきつ丸が、改造前に広島湾でカ号観測機0号機で、発着船試験を実施。その機体は、アメリカから買ったオートジャイロケレットで、着陸に失敗し大破したものを改修したもの。と言うわけで、ケレットからカ号0号機を作ろうと、ディテールの違い
マジックリンを吹き付け1時間ほど置いていたら、水性塗料が全て溶けてしまったが、塗り直すので問題なし
ミサイル発射筒天井のプラ板が、捲れ始めていたので張り直し。全体をサンドペーパーかけ後、サーフェイサー、ミディアムブルー、ライトゴーストグ
3〜4時間で組み立て、機体色を吹き付け
コックピット左の窓が、1mmほど高かった以外は、ストレスなくサクサクッと組み立てられました![]()
排水量の違いによる船体寸法の違いはさておき、抵抗削減を追及した陽炎型と、簡易化されたという松型の船体線型には、驚くほどの違いが見られない。
組み立て終了後、ホワイトサーフェイサーを吹き付け、機体下面、主翼、垂直尾翼、水平尾翼にマットホワイトを吹き付け。乾燥後、マスキングテープを貼り、ライトゴーストグレーを吹き付け。墨入れ、デカール貼り、増槽、ミサイルを接着し完成![]()
昔買って積んだままだった、Su-24フェンサーを製作開始
ドラゴンのフェンサーは、機体パーツを接着すると、段差が出来ると模型雑誌で読んだが、それほどでもなく、半日ほどで形になった
しかし、思ってた以上にデカい![]()
機体下面にライトブルーを吹き付け、機体上面は筆塗りで暗緑色、デザートイエロー、フラットブラウン、フラットアースで迷彩、シルバー、ダークグレーも塗る。ミサイルや増槽は吹き付けで塗装し、デカール貼って完成![]()
側車の前半分をアニメの画像を見ながら、プラ板で作り替えました。アニメでは、ライトとクラクションが上下逆になっていますので逆に付けますが、そこに行く前に塗装します。3枚目の画像はヤフー画像であったもの。映像はこちら前編https://search.yahoo.co.j