新造時と最終時を同時製作。エッチングパーツは一切使わず、1隻3時間ほどで組み立てる。新造時は、呉海軍工廠色で吹き付け。木甲板は筆塗りする。零式小型水上偵察機は、下面を明灰緑色で吹き付け。上面は筆塗りする。最終時は、暗いグレーとし佐世保海軍工廠
タコムから1/350ハウニヴ三タイプセットが出るというので、Amazonをチャックしていたら、ついに出たので即注文。予定より早く届きました
1型と3型では、母艦と子機ほど大きさが違います![]()
お父さんを作ってみたが似てない。ムスカ感が強い(笑)しかし、椅子に座らせ横から見れば悪くない![]()
せっかくのお父さんの書斎なのに、キットにはお父さんが付いていなかったので、ハセガワの1/35作業員休憩セットを買い、3体のパーツを組み合わせ、草壁タツオを作り始めました![]()
ウエザリングをし、手すりのロープと軍艦旗を着けました。そして、飾り台として家にあった板を加工。飾り脚の到着を待つのみ。
ブラックサーフェイサー、ダルレッドの順で吹き付け、セイルにマッドホワイトを吹き付け、漢数字の五をマスキングテープで切り抜き張り付け。呉海軍工廠色を吹き付け、基本塗装完了。
スクリュープロペラと手すりを着け、サーフェイサーを吹き付け。整形不良箇所を見つけては修正し、サーフェイサーを吹き付けと、修正を修正を数回繰り返し、なんとか塗装直前となる。
縦ヒレの製作。セイルが大き過ぎたため、長さを縮めて修正。ハッチは、あえてプラペーパーで作る。
・船首上構形状・セイル形状と位置・上構船尾形状・上構ハッチの位置と個数、そして形状・上部縦舵面積・魚雷発射管装備角度かな?
汗だくで1時間半かけ船体を、サンドペーパーでゴリゴリ削り形状を整えたが、凹みにパテを盛り再びゴリゴリ。サーフェイサーを吹き付け、まだ凹みを見つけパテを盛りゴリゴリ。これで船体はいいかな?二枚目は、デッキを置いただけ![]()
1/35 オブジェクト490B試作戦車のパーツを洗浄し、一晩乾燥させた。スイスのSタンクに無人砲塔を着けた感じ(笑)
組み立てが終わり、ブラックサーフェイサーを吹き付け。前輪軸が折れてしまったので、真鍮で作ってみたが、なんとかいきしうだ。
コックピットと天測席を作ったが、撮すのを忘れて接着して気付く(笑)全翼型の機体は、組み立て説明書とは違い、上下パーツの接着前に両翼を接着し、上下パーツを接着した。こうすると、段差を防ぐ事が出来る。テイルヘビーなので、前縁パーツの7g鉛を左右2個
精度のいいパーツをサクサクっと組み立て、キャノピーをマスキング。ブラックサーフェイサー、メタルシルバーの順に吹き付け、フラットグリーンとガンメタルを筆塗り。墨入れ、デカールを貼り完成![]()
コックピットはカラーエッチングが付いていたので、コックピット色を塗りエッチングを張り付けた。簡単で精密化出来て便利だ![]()
キャタピラを一本30分で二本組み立て、内側は見えない上は無しで手抜き(笑)塗装、ブラウンでウエザリングし完成![]()
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砲塔が出来、3ライナー分のキャタピラを切り離す。一本82個でこれを4本作らねば![]()
久しぶりに連休だったので、一階部分を半分づつ作り完成した。これはキツかった![]()