「フライト・リスク」見ました。
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保安官補のハリスは、ある事件の重要参考人のウィンストンを、アラスカからニューヨークまで航空輸送する任務に就く。
初顔合わせとなったベテランパイロットのダリルは、陽気な会話でハリスの緊張をほぐしていく。
離陸した機体は、壮大なアラスカ山脈の上空1万フィートまで上昇。
頼もしいダリルの腕前もあって、順風満帆なフライトになるかに思えた。
一方、後部座席につながれたウィンストンは、足もとにパイロットライセンス証が落ちているのを見つける。
そのライセンス証の顔写真は、いま飛行機を操縦しているダリルとは全くの別人のもので……。
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面白かったです。見たいと思っていたのですが、上映館少なすぎ。
割と近いシネコンでもやっていたのですが時間が合わず。
結局池袋で見ました。
マーク・ウォルバーグは私も好きなので面白かったです。
ウォルバーグに悪役をやらせて、割と有名でない俳優がそれと戦うというの良かったです。
ウォルバーグの悪役に迫力があるので結構ハラハラさせました。
メル・ギブソンの演出も快調でした。
監督 メル・ギブソン
脚本 ジャレッド・ローゼンバーグ
製作 メル・ギブソン他
音楽 アントニオ・ピント
マドリン・ハリス - ミシェル・ドッカリー
ダリル・ブース - マーク・ウォールバーグ
ウィンストン - トファー・グレイス
キャロライン・ヴァン・サント - リア・レミニ
コールリッジ - ポール・ベン=ヴィクター
ハッサン - マーズ・アリ(声)/ モニブ・アブハット
通話相手男 - セニョール・パブロ
ジャニーン - エイリーズ・ギルフォイル
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