業界自体の需要がリーマンショック時の水準にまで落ち込んでる。
資材、労務費、運賃等の高騰による計画見直し、中止、延期…
2024年度も引き続き悪く、25年度もダメ、26年度には相当量が見込めるらしく、それらの前倒しを計画しているも、設計、図面承認等の人材不足でこれらも怪しい。
コロナ禍では物流倉庫のおかげで数字は落ちず、逆に伸びただけに、久しぶりの落ち込み。
こういう時にファブレスにして良かったと感じはするが、協力会社の事を思えばどんどん営業をかけて仕事を取らないと。
諸経費高騰による外注先への加工費見直しもしているので粗利率は落ちている、損益分岐点も上がっているし。
9月早々に東京の商社との会食をセットした、東京在住の友人にいい会食場所も予約してもらった、やはりこういう所のセンスは大事。
銀座のバーも名古屋で行きつけのオーナーさん懇意のお店を3軒紹介してもらった。
行く前に電話を入れてくれるので、きっちりとおもてなしをしてもらえる。
最後の留め、銀座の倶楽部は…迷ってる、やはり3人だと20は覚悟しないと。
ま、仕事さえ決まればこれら経費何て何の問題もないんだけどね。
気分次第でという事にしておく。
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