久しぶりにカスタムブランド以外の流行りのキャロウェイを購入しました。流石にあれだけ騒がれると、テーラーのM2かEPICは買ってしまうだろうとの思いが的中。でもただでは買いません、行きつけの量販店で徹底試打した上での購入。懇意にしている店員さんと色
自分ではハーフショット、でもそれがトップではシャフトは平行近くまでいってる。自分の思いと、実際のスイングの相違、これがゴルフの難しさ。最初は違和感だらけ、でも慣れてくるとそのトップ位置からプレーンに沿ってシャフトが下りてくる、当然結果的に球
暖かくなってきてやっとゴルフの調子も上向きに。その一端を担っているのが、BENOCK、奥田社長のフィッティングにて僕の癖が明らかに。打ち方を変えず、今の打ち方に合わせてパターを作る。最初は懐疑的だったBENOCKのパター、奥田社長と会話しながらの2時間
半年ぐらい前に購入した、EPON AF105、シャフトはMT6S。その時は調子が悪い原因は、トレーニング不足と練習不足と思っていた。当然それもあるのだけど、根本的な原因はシャフトだとここにきてわかった。前にも書いた「力み」、これの原因がシャフト重量だった