それは知らず知らずの内に悪い癖が出てくる事、これほど怖いものはない。それに気付かないと、調子が悪い原因が掴めない。これを防止するには、いい指導者に定期的に指導を受ける事。僕はアドレス時のハンドダウンの悪癖、これが出ると球は上がらす、引掛けが
倶楽部においてのスクラッチ戦はこれと倶楽部選手権のみ。日曜の結果は、40-39-43=122の4位。数々のミスを犯してのこのスコアには満足ではなくて納得。9番の3パット、13番のセカンドのミスからのバンカーのミス。最後のハーフの3番のミス、5番のミス、6番左足
昨日10時頃から左腰後部に痛みが出だした、月曜の筋肉痛かと思っていたがどうも様子が違う…この辺りの臓器って腎臓に膵臓…冷や汗ホームコースの友人、医師のHちゃんにLINE、多分結石違うかな、電話してくれてもいいよ、と。まだ診察中だろうしまだ我慢。社
えらいことになってる(泣)ま、不労所得を得ようと思うと、それなりに勉強もしないとね。もう少しでチャラになるかと思えば、また下落、その繰り返し。余裕資金での投資なので気長に回復するのを待とうと思ってるが、戻るのか(笑)何かマイナス15%が当たり
緊張の1番はFWのど真ん中、セカンドは少し左、3打目ピンハイ7M、2パットのパー。2番3番パー、4番ロングのティショット、左バンカーに行くも全く気にならない。が、左淵に止まっていた、スタンスは外になりアゴ近、無理に打ってシャンク気味で右ラフ、しかも
KM-700という新モデル、見た目は無茶苦茶難しそう、構えても所謂三浦顔。だけどインプレを見ると打つと易しいとの評価が多い、でもその人達が今使っているのは、TB-ZERO、そりゃZEROに比べたら打ち易いのだろう。僕もTC-101に慣れていて、CB-301を使うとやは
44-40=845番まで1オーバー。6番ティショットは左赤に突っ込む、右のOBを意識して身体が止まる、ダボ。7番そこそこのティショットからセカンド打ち下ろし3Wでカットフェードのイメージが擦って右OB、3パットもありトリプル。8番9番ボギーとなっての40。インは4